【完全ガイド】X(旧Twitter)収益化の方法!条件・必要な申請・事例などを解説

【完全ガイド】X(旧Twitter)収益化の方法!条件・必要な申請・事例などを解説

2023年7月からスタートしたX(旧Twitter)の新しい収益化プログラムをご存じでしょうか。一見難しく感じるかもしれませんが、仕組みをおさえておけばたとえフォロワーが少なくても収益化は可能です。そこでこの記事では、X(旧Twitter)の収益化プログラムの種類や申請方法を解説します。

収益化のコツや注意点もまとめたので、これから収益化にチャレンジしたい方はもちろん、すでに取り組んでいる方もぜひ参考にしてください。

X(旧Twitter)の2つの収益化機能とは?

SNSの中でも高い拡散力を誇るX(旧Twitter)は、情報発信だけでなく収益化の手段としても注目されています。X(旧Twitter)の収益化機能は大きく分けて2種類。「クリエイター収益配分プログラム」と「クリエイターサブスクリプション」があります。

いずれの方法を活用するにしろ、収益を得るにはプログラムへの申請が必要です。その際、フォロワー数やアカウントの認証ステータス、インプレッション数が重要な基準となります。これらの基準をクリアすれば、個人でも企業でもXアカウントを使った収益化は十分に実現可能です。

ここでは、X(旧Twitter)の2つの収益化機能についてさらに詳しくみていきましょう。

クリエイター収益配分プログラム

まずは、クリエイター収益配分プログラムの内容や収益化条件、申請方法を紹介します。

クリエイター収益配分プログラムとは

X(旧Twitter)のクリエイター収益配分プログラムは、「投稿したコンテンツへのエンゲージメントに基づいて収益を得られる仕組み」です。ここでいうエンゲージメントとは、「いいね」「リポスト(旧リツイート)」「返信」「ブックマーク」など、ユーザーが投稿に対して行う反応のことを指します。

このプログラムでは、プレミアムユーザーが支払った料金の最大25%が投稿へのエンゲージメントに応じてクリエイターに分配されます。収益の支払いは2週間ごと。一定の金額(10ドル)に達した場合に振り込まれます。

クリエイター収益配分プログラムの収益化条件

X(旧Twitter)のクリエイター収益配分プログラムに参加するには、以下の条件を満たす必要があります。

  • Xプレミアムまたは認証済みの組織サブスクリプションに加入
  • フォロワー数500人以上
  • 過去3か月間でオーガニックインプレッション500万回以上を獲得
  • 収益化プログラム対象国に居住
  • X(旧Twitter)の利用規約およびガイドラインの遵守

これらの条件をクリアすることで、収益化プログラムへの申請が可能です。詳しくはX公式ヘルプセンターをご確認ください。

クリエイター収益配分プログラムの申請方法

X(旧Twitter)の収益化プログラム申請方法は以下の手順で進めます。

《1.メニューバーから「収益化」を選択》

《2.「クリエイター収益配分の参加資格」をタップ》

自分のアカウントが条件を満たしているかどうか確認できます。すべてにチェックがついたら申請可能です。

ちなみに収益を受け取るには、オンライン決済サービス(Stripe)の新規作成または既存アカウントとの連携が必要となります。

クリエイターサブスクリプション

続いては、クリエイターサブスクリプションの条件や申請方法を見ていきましょう。

クリエイターサブスクリプションとは

クリエイターサブスクリプションとは、「クリエイターが月額料金を支払ったフォロワー向けに特別なコンテンツやサービスを提供できる仕組み」のことです。具体的には、以下のような特典を提供できます。

  • サブスクライバー限定のポスト
  • サブスクライバー限定のスペース
  • サブスクライバーのみ返信可能なポスト

この機能を活用すれば、フォロワーとのつながりを深めながら安定した収益化が目指せます。

クリエイターサブスクリプションの収益化条件

X(旧Twitter)のクリエイターサブスクリプションで収益化を目指すには、以下のような条件をクリアする必要があります。

  • 18歳以上
  • Xプレミアムまたは認証済み組織の契約をしている
  • 直近3か月間で500万回以上のオーガニックインプレッションを獲得している
  • プレミアムアカウントのフォロワー数が500人以上
  • X(旧Twitter)の利用規約を順守している

特にハードルが高いとされるのが、「過去3か月で500万件以上のインプレッション」という条件です。フォロワー数が多いアカウントでも日常的に拡散される投稿を心がけていなければ、この基準をクリアするのは容易ではありません。

クリエイターサブスクリプションの申請方法

クリエイターサブスクリプションの申請手順は以下の通りです。

《1.メニューバーから「収益化」を選択》

《2.「サブスクリプションの参加資格」をタップ》

自分のアカウントが条件を満たしているかどうか確認できます。すべてにチェックがついたら申請可能です。

なお、申請手続きを進める際には、サブスクリプションクリエイター向けの利用規約に同意しなければなりません。申請が承認されると、サブスクリプション申請を確認するページ上でステータスが更新され、収益化の準備が整ったことが確認できます。

X(旧Twitter)で収益化したアカウントの事例

X(旧Twitter)での収益化を目指すクリエイターにとって気になるのは「実際にどれくらい収益が得られるのか?」という点でしょう。結論をいうと、収益額はXアカウントの影響力や投稿へのエンゲージメント数に大きく左右されるため、一概にいくらとはいい切れません。

ここでは参考として、実業家・西村博之(ひろゆき)さんの例を見てみましょう。

フォロワー数が約260万人(2025年2月時点)を誇るひろゆきさんは、6ヶ月間で約36万円の収益を得たと報告していました。ひと月あたりの収入は5~6万円となります。

フォロワー数やアカウントの影響力が収益化において重要な要素となることは間違いありませんが、もちろんそれだけではありません。たとえば、ニュース速報や時事解説、専門的な知識をポストするのか、エンタメ性が高くカジュアルな内容をポストするのかなど、コンテンツジャンルによっても広告効果や収益化のポテンシャルは変わります。

さらに大事になるのは、「誰が提供している情報なのか」です。税理士がエンタメについて熱く語ったとしても、音楽クリエイターのポストほどのインプレッションは期待できないと予想されます。自分の強みや個性を活かしたコンテンツ戦略を立てることが、安定した収益を得るための重要なポイントとなるでしょう。

X(旧Twitter)収益化のその他の方法

X(旧Twitter)での収益化は、先で紹介した「クリエイター収益配分プログラム」や「クリエイターサブスクリプション」以外にもさまざまな方法があることをご存じでしょうか。ここでは、X(旧Twitter)で収益を得るその他の方法を4つ説明します。

これらの方法も組み合わせれば、X(旧Twitter)の収益化がさらに現実的になるでしょう。

アフィリエイト

アフィリエイトとは、アフィリエイターがブログやSNSなどに掲載した広告を経由してユーザーが商品やサービスを購入することで報酬が発生する仕組みです。「成果報酬型広告」とも呼ばれています。

X(旧Twitter)でのアフィリエイトはとてもシンプルで、以下の4ステップで始められます。

  1. X(旧Twitter)アカウントを作成する
  2. ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)に登録する
  3. ジャンルや取り扱う広告を決める
  4. アフィリエイトリンクを投稿する

ASPとは、広告主とアフィリエイターをつなぐ仲介企業のこと。新規登録の方法は各ASPで異なるため、登録する際は公式サイトの案内に従ってください。X(旧Twitter)アフィリエイトが可能な代表的なASPは次のとおりです。

他にも多くのASPがあるため、いろいろ試して使いやすいものを探してみてください。

商品・サービス販売

X(旧Twitter)を活用して自分の商品やサービスを直接販売するのも、効果的な収益化手段の一つです。たとえば、ハンドメイド作品、note、自社製品などをフォロワーに向けて紹介し、購入へとつなげるといった方法が考えられます。

商品の魅力を伝える投稿や購入者のレビューを共有して信頼性を高めることが、販売促進のポイントです。特にニッチな市場や特定のコミュニティに向けた商品はターゲット層に刺さりやすいので、ぜひ検討してみてください。

Tips(投げ銭)

X(旧Twitter)には、フォロワーがクリエイターに感謝の気持ちとして金銭を送るいわゆる「Tips(投げ銭)機能」があります。特に、有益な情報やエンタメ性の高いコンテンツを提供しているアカウントはフォロワーからの支持を得やすく、安定した収益源となるケースも少なくありません。

Tips機能はデフォルトではオフになっていますが、プロフィールから簡単にオンに切り替えることができます。詳しくはX公式ヘルプセンターを確認してみてください。

他のプラットフォームへの誘導

X(旧Twitter)は拡散力が高いSNSです。そのため、自分のブログやYouTubeチャンネル、オンラインショップなど他のプラットフォームへフォロワーを誘導し、収益を得る方法もあります。

たとえば、X(旧Twitter)で商品の簡単な情報を発信し、「詳しい内容はブログ記事で」と自然な形で促す、ユーザーのお悩みフックにそれを解決する有料コンテンツへ誘導するといった活用をすれば、間接的な収益が期待できます。ただし、外部リンクを貼り付けたツイートばかりを何度も投稿するとスパムとみなされる可能性も。他のプラットフォームへ誘導する場合は、やりすぎない程度にうまく活用しましょう。

X(旧Twitter)収益化のコツ

X(旧Twitter)で収益化を目指すには、まずフォロワー数を増やすことが大前提です。加えて、フォロワーの興味を引きつけ、継続的に関心を持ってもらうような工夫が欠かせません。ここでは、X(旧Twitter)での収益化を成功に導くための具体的なコツを紹介します。

それぞれ詳しく解説するので、ぜひ参考にしてください。

フォローしたくなるプロフィールにする

SNSにおいて、プロフィールはアカウントの第一印象を決める重要な要素です。プロフィール画像はできるだけ親しみをもてるものを使用し、ヘッダー画像は発信内容や専門性を表現するものを選びましょう。自己紹介文には専門分野や提供できる価値を簡潔に記載し、可能であれば実績も盛り込むとベストです。

加えて、プロフィールの直下に表示されるコンテンツもユーザーの目に入りやすいもの。そのため、ピン留め投稿(投稿一覧の一番上に固定表示する投稿)の活用もおすすめです。自分の代表的なコンテンツや重要な告知を目立つ位置に固定することで、新規訪問者の興味を引くことができます。

思わずコメントしたくなる投稿をする

フォロワーの意見や経験を引き出す投稿は、エンゲージメントを高める効果があります。たとえば、「皆さんは普段どうしていますか?」といった直接的な問いかけや、「ぜひ皆さんの経験も聞かせてください」といった体験の共有を促す文章などがおすすめです。

また、今まさにトレンドになっているテーマや共感を得やすい日常的な出来事についての投稿にも、コメントが集まる傾向にあります。寄せられたコメントには可能な限り反応・もしくは返信し、対話を広げていけばタイムラインの活性化にもつながるでしょう。

一貫性のある投稿をする

フォロワーの信頼を得るには、一貫性のある投稿を心がけることが大切です。「とある日はエンタメに関するポストをしていたけど、別の日には広告運用のノウハウを詳しく解説していた」など、あまりにも投稿内容がバラバラな場合、フォロワーもつきにくくなってしまいます。

プライベートのアカウントであれば問題ありませんが、収益化を目指しているなら特定のテーマや分野に焦点を当て、そのジャンルに関連する情報を定期的に発信しましょう。週初めは業界ニュース、週半ばは実践的なTips、週末は振り返りや考察といったように、投稿内容にパターンを持たせておくのもおすすめです。

ハッシュタグをうまく活用する

ハッシュタグは、X(旧Twitter)で新しいフォロワーを獲得するための強力なツールです。投稿内容に関連する適切なハッシュタグを2〜3個程度使用し、より多くの人々に投稿を届けましょう。ただし、あまりに多くのハッシュタグを使用するとスパムと思われる可能性があるため注意が必要です。

X(旧Twitter)では、特定の時間内に多くのユーザーが言及しているキーワードがハッシュタグとしてトレンド入りします。こうしたホットなハッシュタグは、自然な文脈で使用することが重要です。話題の投稿を確認し、関連する独自の視点や価値ある情報を提供できる場合にのみ投稿するようにしましょう。

バズっている投稿にリプライする

話題の投稿にリプライして自分のアカウントの存在をアピールし、フォロワー獲得・収益へと繋げる方法もあります。ただし、単なる相づちや感想ではなく、経験や知見を活かした追加の情報提供や興味深い視点の提示など、議論を深める内容を心がけましょう。

特により多くの注目を集めやすいのが、著名人や影響力のある人物の投稿へのリプライです。ただし、単なる便乗や売名行為と受け取られないよう、真摯な態度で建設的な意見を述べることを心がけてください。

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X(旧Twitter)で収益化する際の注意点

X(旧Twitter)での効果的な収益化を実現するためには、いくつか注意点をおさえておく必要があります。ここでは、X(旧Twitter)で収益化を目指す際に特に注意すべきポイントをピックアップしました。

健全な運用を行うためにも、しっかりおさえておきましょう。

ガイドライン・収益化ポリシーを厳守する

X(旧Twitter)の収益化プログラムに参加するには、プラットフォームが定める厳格なガイドラインと収益化ポリシーを遵守しなければなりません。特に、著作権侵害コンテンツの投稿、ヘイトスピーチ、誹謗中傷、スパム行為などは厳しく禁止されています。

また、広告コンテンツを投稿する際は、適切な開示を行い、誤解を招くような表現を避けるようにしましょう。ガイドライン違反が発覚した場合、収益化資格の剥奪やアカウントの停止などのペナルティを受ける可能性があるため、細心の注意を払ってください。

無差別なリプライは避ける

フォロワー数獲得や知名度アップのために有名アカウントや話題の投稿に無差別にリプライすることは、スパム行為とみなされる可能性があります。リプライは、その投稿に共感できる・あるいは実質的な価値を付加できる場合にのみ行うべきです。

また、同じような内容のリプライを複数のアカウントに連続して送ることも、アカウントの評価を下げる原因となります。無差別なリプライは避け、前述したような追加の情報提供や興味深い視点を提示するなど、質の高いコメントを残すよう心がけましょう。

フォロワーの購入をしない

フォロワー数を短期的に増やすために、フォロワーを購入することは避けましょう。これはX(旧Twitter)のガイドラインに違反するだけでなく、アカウントの信頼性を大きく損なう行為です。購入したフォロワーは実際のエンゲージメントを生まず、むしろアカウントの評価を下げる要因となります。

また、不自然なフォロワー増加はX(旧Twitter)の監視システムに検知される可能性が高く、アカウント凍結などのペナルティにつながるおそれも。特に企業アカウントではブランド毀損にもつながりかねないため、絶対にやめましょう。

フォロワーの信頼を失う投稿はしない

フォロワーの信頼は、X(旧Twitter)の収益化の基盤となる重要な要素です。虚偽の情報発信や過度な宣伝、実績の誇張など、フォロワーの信頼を損なう可能性のある投稿は避けましょう特に、ステルスマーケティングや広告であることを明示しない宣伝投稿はフォロワーの信頼を一気に失いかねません。

また、フォロワーの個人情報やプライバシーを尊重する、センシティブな話題に触れる際は十分注意するといった配慮も必要です。透明性の高い情報発信と誠実なコミュニケーションを心がけ、信頼関係を築いていきましょう。

X(旧Twitter)収益化のよくある質問

最後に、X(旧Twitter)の収益化に関するよくある質問とその答えを解説します。

収益化を成功させるために、事前に気になるポイントを理解しておきましょう。

収益化していることは他ユーザーにバレる?

基本的に、X(旧Twitter)で収益化していることが他のユーザーに知られることはありません。紹介した「クリエイター収益配分プログラム」や「クリエイターサブスクリプション」はアカウントの内部設定で管理されており、外部からは確認できない仕組みとなっています。

ただし、上記を活用するにはXプレミアムまたは認証済みの組織サブスクリプションに加入する必要があります。アカウント名の隣に認証バッチが表示されるため、「収益化している可能性があるアカウント」として認知される場合も。それでも、具体的な収益額までは公開されないので安心してください。

どんな投稿が収益化しやすい?

収益化しやすいのは、フォロワーの興味を引きやすく、エンゲージメント(いいね、リツイート、コメント)を多く獲得できる投稿です。

たとえばトレンドの話題やタイムリーなニュース、自分の専門知識を活かした情報、フォロワーとの交流を促す質問形式の投稿などが効果的でしょう。視覚的に目を引く画像や動画を組み合わせることで、さらにインプレッション数を増やしやすくなります。

フォロワーが少なくても収益化できる?

フォロワー数が少なくても収益化は十分可能です。特に、クリエイターサブスクリプションやアフィリエイトによる収益は、フォロワー数だけでなくフォロワーとの信頼関係や投稿の質が重要です。

たとえフォロワーが少人数でも、価値ある情報を提供することで安定した収益を得ることも不可能ではありません。特定のニッチな分野に特化したアカウントは少数のフォロワーでも高い収益性を発揮することがあるため、戦略次第で十分な成果を上げられるでしょう。

X(旧Twitter)で収益化を目指すならSNSマーケティングを勉強しよう

X(旧Twitter)の収益化機能は、「クリエイター収益配分プログラム」と「クリエイターサブスクリプション」の2種類あります。その他、アフィリエイトやTips(投げ銭)などでも収益を得ることが可能です。

いずれにしても収益化を成功させるには、プラットフォームの特徴や基本のルールをおさえた地道な運用が欠かせません。また、SNSマーケティングの基礎知識を身につけ、常に最新のトレンドやプラットフォームの変化、およびユーザーニーズに適応していく必要があります。

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ABOUT ME
ライター / ライター AKI SHOJI
鹿児島出身のWebライター。 慶応義塾大学卒業後、IT企業を経て現在は広告代理店勤務。 ダブルワーク中、SHEに出会い、女性ひとりひとりの価値観やバックグラウンドを大切にする理念に共感し、Webライターとして就業開始。 女性が「年をとることはステキなことだ」と思えるような 心に寄り添う記事執筆が信念。 保持する資格は、Google Ads 認定資格・Google アナリティクス個人認定資格・ウェブ解析士。 趣味はダイビングと海外旅行、保護犬のポメラニアン「ふくちゃん」とふたり暮らし。
エディター 木村 彩華
0歳2歳のママ|結婚式をきっかけに防衛医大を中退後、SHElikesを受講してフリーライターに|現在は食や暮らし,美容,ウエディング,キャリア系メディア等で執筆・編集・ディレクションなど幅広く担当|Web広告代理店「CyberACE」では広報も務める|ラブグラフ専属カメラマン|2023年3月に関東から兵庫県明石市に移住

※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。