マーケティング資格・検定のおすすめ15選!役立つ分野と難易度も合わせて紹介

マーケティング資格・検定のおすすめ15選!役立つ分野と難易度も合わせて紹介
ABOUT ME
ライター 石田 千尋
人材紹介会社でキャリアアドバイザーを担当した後、IT企業の人事を経験。2021年よりライターとして活動を始め、SEO・インタビュー記事を中心に執筆。
エディター 古澤 椋子
鹿児島大学大学院水産学研究科修了。水産系社団法人にて、水産に関わる調査研究、行政との折衝などを経験したのち、水産系ベンチャーにて、広報を担当。2023年からフリーライターとして活動を始め、主にエンタメ系の記事を執筆。SHElikesでキャリア、マインド共に変化した経験から、SHEsharesのライターを務める。

近年デジタルマーケティングの需要が高まり、マーケターを志望する人が増えています。マーケターを志望していても、どの資格や検定が自分が目指すマーケター像に沿っているのかわからない方も少なくないでしょう。

本記事では、おすすめのマーケティング資格や検定を紹介します。役立つ分野や難易も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

マーケティング職に資格は必要?

マーケティング職につくために、必ずしも資格が必要なわけではありません。求人票でもマーケティング関連の資格が必須になっているケースは少ないでしょう。

一方で、マーケティング資格を取得することで就職や転職でのアピールになったり、スキルアップにつながったりする可能性はあります。資格の勉強をする場合は、どのような目的で取得したいのかを明確にした上で、学習を進めましょう。

マーケティング資格・検定の15選

マーケティング資格や検定には、国家資格・民間資格含めさまざまな種類があります。おすすめのマーケティング資格や検定は以下の15種類です。

  • マーケティング・ビジネス実務検定
  • 中小企業診断士
  • ウェブ解析士
  • マーケティング検定
  • Webアナリスト検定
  • Google Analytics Individual Qualification(GAIQ)
  • データ解析士
  • Google広告認定資格
  • ネットマーケティング検定
  • Webライティング能力検定
  • SEO検定
  • SNSマーケティング検定
  • IMA(Internet Marketing Analyst)検定
  • 統計検定
  • MBA

資格や検定によって役立つ分野や難易度は異なりますので、それぞれ紹介します。

マーケティング・ビジネス実務検定

マーケティング・ビジネス実務検定とは、特定の業種・業界にとらわれず、幅広い共通のマーケティング知識の習得を目的とした検定試験です。年4回実施され、誰でも受験できるのが特徴です。

幅広く役立つ内容を扱っており、企業のマーケティング担当者だけではなく、営業職や販売職などが自社の強みを打ち出す際にも活用できます。

業務で発生する場面を想定し、3つのレベルに分類されています。

  • A級……マーケティングの戦略立案や意思決定、管理、判断業務ができる
  • B級……マーケティング業務の運営ができる
  • C級……定型業務をこなすための必要な知識がある

マーケティングの理論だけではなく仕事で役立つ実務知識や時事情報、実務時例の取得が期待できる資格です。

主催団体国際実務マーケティング協会(IMSSA)
受験方法A級:会場受験
B級・C級:Web受験
受験料A級:12,760円(税込)
B級:7,480円(税込)
C級:6,270円(税込)

中小企業診断士

中小企業診断士とは、中小企業の経営課題に対応するための診断・助言を行う専門家です。企業の経営に関わる知識を幅広く身につけられ、幅広い職種での活躍が期待できる国家資格です。

中小企業診断士の資格取得に必要な企業経営理論の科目の中で基本的なマーケティング理論を扱います。そのため、中小企業診断士の資格を取得することで、マーケティング理論の裏付けを理解している証明になるでしょう。

中小企業診断士の試験の難易度は高く、合格率は4%前後のため*1、しっかりと勉強時間を確保する必要があります。

主催団体一般社団法人中小企業診断協会
受験方法会場受験
受験料第1次試験:14,500円
第2次試験:17,800円

ウェブ解析士認定試験

ウェブ解析士とはウェブ解析データを活用し、デジタルマーケティングを通じて事業を成功へと導く人材です。ウェブ解析士認定試験はデータを読み取り、正しい判断ができるスキルを習得するのを目標としています。

ウェブ解析士認定試験の勉強をすることで、ウェブマーケティング・ウェブ解析の基礎知識やアクセス解析データの活用方法、課題の発見方法、改善手段などのノウハウを学べます。

ウェブ解析士はウェブにおける施策効果を改善したかったり、ウェブ解析を専門的に扱う事業を立ち上げたかったりする方に役立つ可能性の高い資格です。

一般社団法人ウェブ解析士協会の調査によると*2、2023年のウェブ解析士の合格率は90%以上のため、比較的難易度は低い資格と言えるでしょう。

主催団体一般社団法人ウェブ解析士協会(WACA)
受験方法インターネット受験
受験料認定講座受講:33,000円 (公式テキスト4,400円+講座費用11,000円+試験費用17,600円)
試験のみ:22,000円 (公式テキスト4,400円+試験費用17,600円)

マーケティング検定

マーケティング検定は、マーケティング能力を測定するための民間検定です。マーケティングに関する概念の基礎・応用から、実践的な思考力を測るものまで幅広い知識が求められるのが特徴です。

マーケティング検定には1級・2級・3級があり、それぞれレベルが異なります。公益社団法人日本マーケティング協会 によると*3、検定を受けるのにおすすめな方として、以下レベル別で推奨されています。

1級・2級試験に合格し、マーケティングの全般的な素養のある方。
・プロフェッショナルのマーケターとして実力をお持ちの方。
・マーケティングの最上位の資格を取ることで、キャリアアップにつなげたい方。
2級・社会で活躍するマーケターとして認定できる実力のある方。
・マーケティングの基礎概念から応用までの理解度・習熟度を測りたい。
・2級の資格を取ることでマーケティング能力を証明し、キャリアアップにつなげたい。
3級・マーケティングの基礎を習得することで、自身や会社の業務成果を高めたい。
・直感や曖昧な判断に頼るのではなく、確固としたビジネスセオリーを身につけたい。
・資格を取ることで、就職・転職・昇進・異動・起業などのキャリアアップにつなげたい。
主催団体公益社団法人日本マーケティング協会
受験方法会場受験(CBT方式)
受験料1級:14,850円(税込)
2級:9,460円(税込)
3級:6,600 円(税込)
※学生・会員割引あり

マーケティング検定の難易度や勉強方法はこちらの記事でも紹介しているので、参考にしてください。

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Webアナリスト検定

Webアナリスト検定とはWebサイトを分析し、改善策を提案するための専門知識や実践的なスキルが身につけられる資格です。主にGoogle アナリティクスを活用したアクセス解析の方法や、アクセス解析のための基本的な知識を学びます。

Web業界に就職したばかりの新入社員や、急遽社内のWeb担当に決まった人など、基礎的なデータ分析方法をすぐに習得したい人に役立つ資格です。

Webアナリスト検定の合格率は80%で、独学で勉強しても合格が可能な資格です。未経験の場合は事前にテキストを読んだり、5時間講義付きの検定試験を受講したりするのがおすすめです。

主催団体一般社団法人日本Web協会(JWA)
受験方法会場受験※講座は対面またはオンライン
受験料講座+試験:22,325円(税込)※別途公式テキストの購入が必要
試験のみ:17,600円(税込)
再試験:5,500円(税込)
※試験主催社ごとに若干の相違あり

Googleアナリティクス認定資格(GAIQ)

Googleアナリティクス認定資格は、Googleアナリティクスのスキルや知識を証明できる資格です。Googleアナリティクスに関連する内容を学べるので、企業のWebマーケティング担当者や、Webサイトの運営担当者などのスキルアップに役立ちます。

Googleアナリティクス認定資格は、デジタルマーケティングの初心者から中級者向けの難易度となっている資格です。何度も受験でき、学習教材もGoogleから公式で無料入手できます。資格の有効期限は合格後12か月間なので、注意しましょう。

主催団体Google
受験方法Webテスト
受験料無料

データ解析士

データ解析士とは、内閣府移行認可一般社団法人実務教育研究所の通信講座である多変量解析実務講座を修了し、データ解析士認定試験に合格した人に交付される資格です。

データ解析士は、統計やデータ解析の基本的な知識や技術を証明できる資格で、文部科学省認定資格でもあります。

データ解析士の資格を取得するためには4か月間通信講座を受講し、在籍期間内に報告課題を提出しましょう。課題に合格した上で、終末試験の成績が基準点をクリアすると、修了証書と資格を取得できます。

受験資格はなく、初学者向けの内容が多くなっている資格です。統計学やデータサイエンス実務に関する学習をしたい人におすすめです。

主催団体一般財団法人 実務教育研究所
受験方法通信講座
受験料入学金:5,000円(税込)
受講料:49,500円(税込)

Google広告認定資格

Google広告認定資格は、Google広告に関する基礎および上級レベルの知識を持った人にGoogleが授与する認定基準です。

Google広告認定資格を取得することで、Googleのオンライン広告のエキスパートであることを証明できます。また、代理店に所属している場合は Google Partners プログラムのパートナーまたは Premier Partner になれるようサポートしてもらえるメリットがあります。

個人でWebマーケティングの運用代行をしている人も資格取得をクライアントにアピールすることで、受注の増加につながる可能性があるでしょう。Google広告認定資格は毎日1回試験が受けられるため、挑戦しやすい資格です。

主催団体Google
受験方法Webテスト
受験料無料

ネットマーケティング検定

ネットマーケティング検定は、Webマーケティングの特性や基本的な広告、Webサイトの構成、リサーチ、関連法規まで網羅的に学習できる資格です。

自社と市場との関係を構築するために必要となるインターネット・マーケティング全般の基本知識・方法論などの保有度の測定を目的としています。検定内容は、インターネットビジネスに関わるあらゆる業種・職種の方々を対象としています。

ネットマーケティング検定の公式サイトによると*4、2022年度の平均合格率は57.52%でした。

出題範囲は幅広いですが、合格に必要な勉強時間は約15〜20時間と言われており、年によっては70〜80%の合格率なので未経験者でも合格できる可能性の高い資格です。

主催団体株式会社サーティファイ
受験方法Web受験
受験料6,000円(税込)

Webライティング能力検定

Webライティング能力検定は、Webライティング関連の資格の中でも最も歴史のある検定です。Webライティング能力検定では国語やWebライティング基礎、SEO、炎上対策など、Webライティングの基礎知識が幅広く問われます。

Webライティング能力検定は、Webライターとして活動したい人だけではなく、会社や個人でホームページやブログ記事などを執筆する人に役立つ検定です。WebライティングのスキルはSEOマーケティングにも関連があるため、検定に合格することでスキルの証明になります。

Webライティング能力検定の合格率は、1級で25〜30%です。記述式の問題もあるため、対策をして取り組む必要があります。

主催団体一般社団法人日本WEBライティング協会(JWWA)
受験方法会場受験
受験料13,500円
※中高生、大学生、短大生:6,750円
※YouTube動画講座セット:19,800円(1級取得向け)

SEO検定

SEO検定とは、SEO対策の知識を証明する資格です。SEO検定は、SEOの基礎から応用まで学べ、1級から4級まで用意されています。

SEO検定は、Web担当者やブログ運営者などがSEOを学び、実務で活用することを目的としています。検定に合格すればSEO知識がある証明になるので、ホームページ制作会社や自社のWeb担当者を必要としている企業への転職に有利になる場合もあるでしょう。

SEO検定の合格率は全級平均で70%前後で、しっかりと勉強時間を確保して挑めば合格する確率は高い検定です。

主催団体一般社団法人全日本SEO協会
受験方法会場受験
受験料4級受験料:5,500円(ダウンロード学習コース:13,200円)
3級受験料:5,500円(ダウンロード学習コース:15,400円)
2級受験料:6,600円(ダウンロード学習コース:19,800円)
1級受験料:8,800円(ダウンロード学習コース:22,000円)

SNSマーケティング検定

SNSマーケティング検定は、SNSをビジネスに有効活用できる人材の育成を目的とした検定です。SNSマーケティング検定では、SNSを活用したデジタルマーケティング全般に関する基礎的な知識や方法論、実践的なスキルを学ぶことを目的としています。

SNSマーケティング検定は、デジタルマーケティングの分野のキャリアアップや就職に役立つ可能性があります。SNSの普及やSNS広告事業は拡大しているため、知識を保有している人材は企業にとっても非常に重要な存在です。

SNSマーケティング検定の学習時間の目安は45時間で、合格基準は正答率70%以上です。過去問題集や公式テキストがあるので、活用して検定に挑みましょう。

主催団体株式会社サーティファイ
受験方法リモートWebテスト会場受験
受験料7,000円

IMA検定

IMA(Internet Marketing Analyst)検定は、実務での実践を重視したマーケティングスキルが身につけられる検定です。

IMA検定には2つのコースがあり、サイトの分析やリスティング広告の知識を学ぶStandardコースと、顧客ごとにマーケティングを立案できるProfessionalコースがあります。

さまざまな企業の人が受講しており、全業種・全職種でメリットのある知識を約2か月で習得できます。

IMA検定の具体的な合格率は公開されていませんが、講座と受験がセットになっているため、学んだ講座内容を理解できていれば合格は難しくありません。一方で、eラーニングでの講座を上手く利用できないと、受験難易度は高まる可能性があります。

主催団体一般社団法人IMA研究所
受験方法オンライン受験(講義+試験)※試験のみの受験不可
受験料各コース:19,800円

統計検定

統計検定は、統計学に関する知識や活用力を評価する全国統一試験です。データに基づいて客観的に判断し、科学的に問題を解決する能力の習得を目的としています。統計スキルはあらゆる分野で必要とされAIの導入に伴い、ますます必要となる知識と言われています。

統計検定の難易度はそれぞれ異なり、中学数学レベルから大学数学の応用レベルまでさまざまです。統計の基礎から理解したい人は統計検定3級・4級、就職活動や実務での評価に活用したい人は統計検定2級以上・データサイエンス基礎の取得がおすすめです。

主催団体一般財団法人統計質保証推進協会
受験方法会場受験
受験料統計検定準1級:一般価格8,000円(学割価格6,000円)
統計検定2級:一般価格7,000円(学割価格5,000円)
統計検定3級:一般価格6,000円(学割価格4,000円)
統計検定4級:一般価格5,000円(学割価格3,500円)

MBA

MBA(Master of Business Administration)とは、経営学の大学院修士課程を修了すると授与される学位です。日本では経営学修士とも呼ばれます。人事組織やマーケティング・戦略、会計・財務の領域が主要な学習範囲で、企業経営の実務家の育成を目的としています。

MBAの取得は経営・マネジメント層や、外資系・コンサル系企業に転職したい人におすすめです。経営の知識が身についたり、年収アップにつながったりする可能性があるでしょう。

MBAは資格ではなく学位なので、合格率ではなく倍率と表現されます。MBAの難易度は、入学するビジネススクールによって異なり、MBAランキング上位校では10倍前後の倍率になります。

主催団体MBA学位を提供する機関
受験方法MBAプログラムがある大学院に通学
オンラインでMBAプログラムの履修
受験料受験費用:30,000円〜35,000円(1校あたり)
入学金:200,000円~300,000円
学費:機関によって異なる

マーケティングの資格取得がおすすめな人

マーケティング資格や検定の取得は、どのような人におすすめなのでしょうか。おすすめの理由も合わせて紹介します。

未経験からマーケティング職に就きたい人

資格取得は、未経験からマーケティング職に就きたい人におすすめです。未経験からマーケティング職に就くためには、基礎知識を身につけておく必要があります。しかし、未経験から独学でマーケティングの知識や技術を身につけるのは容易ではありません。

マーケティング資格の取得に向けて勉強することで、基礎的な用語や技術を体系的に学べます。また、マーケティング資格を取得していれば、基礎的な知識が身につけている証明にもなります。

マーケティング職に就くためのひとつの材料として、まずは難易度が低い資格や検定の取得を検討しましょう。

マーケティング職でさらにキャリアアップしたい人

マーケティング資格の取得は、さらにキャリアアップしたい人にもおすすめです。マーケティング職の経験者でも資格取得に向けて勉強することで、さらなるスキルアップが期待できます。

例えば、高度なデータ分析を学びたい人はデータ解析士や統計検定の学習をすれば、統計の知識を学べるでしょう。Web広告に特化したマーケティング活用方法を身につけたい人は、Google広告認定資格の勉強をすることで、より専門性を高められます。

自分が身につけたい専門性やキャリアを考え、目的に応じて必要な資格や検定の資格取得を目指しましょう。

資格取得以外におすすめのマーケティング勉強方法

マーケティングの勉強方法は、資格取得だけではありません。書籍やスクールを活用した勉強方法でも、知識やスキルの習得が可能です。未経験でも独学でできる勉強方法を紹介するので、参考にしてください。

書籍で学ぶ

未経験の人がマーケティングの勉強をするときは、まずは書籍を読むのがおすすめです。書籍を活用することで、基本的な知識や専門用語、理論などを自分のペースで学べます。

マーケティングの書籍は分野が多岐にわたり、基礎から応用までレベルもさまざまです。いきなりすべてを網羅しようとすると、費用もかかってしまいます。まずは自分の興味ある分野の基礎的な知識から学び、理解できたらさらに知識を深めるようにしていきましょう。

スクールで学ぶ

マーケティングの勉強は、オンラインやオフラインのスクールを利用して学ぶことも可能です。

オンラインのマーケティングスクールは、インターネット環境さえあればスマホでも見れるため、場所を問わず受講できます。受講時間も選べるので、スケジュールも立てやすいです。

オフラインのマーケティングスクールは、現役のマーケターや有識者から直接指導を受けられます。講師に相談できるので、理解度の向上にもつながるでしょう。

自分が勉強を続けやすいスタイルで、スクールを活用しましょう。

マーケティング資格の取得は一つの選択肢

マーケティング資格は分野が幅広く、難易度も多岐にわたります。マーケティング資格の取得はあくまで選択肢の一つです。目的に合わせて、自分に必要な資格を選択しましょう。未経験の場合は、まずは難易度が低いマーケティング資格から挑戦するのがおすすめです。

マーケティングの勉強は、書籍や動画だけではなく、オンラインスクールの受講でも効率的に学べます。

女性向けキャリアスクールSHElikes(シーライクス)では、マーケティング入門、SNSマーケティング、コンテンツマーケティング、広告運用など、さまざまなマーケティング関連のコースがあります。興味のある方は、ぜひ無料体験レッスンに参加してみてください。

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出典:
*1:令和5年度(2023年度)中小企業診断士 第1次試験 合格発表! 合格率は28.9
*2:ウェブ解析データ | 一般社団法人ウェブ解析士協会
*3:公益社団法人日本マーケティング協会 – マーケティング検定
*4:実施概要・出題範囲|ネットマーケティング検定

※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。