「デザインの勉強を始めたいけれど、何から手をつければいいかわからない」と悩んでいませんか?未経験から着実にスキルを習得するには、正しい勉強方法を知ることが大切です。
本記事では、デザインの勉強を効率的に進めるための7ステップを解説します。挫折を防ぐための習慣化や、効率的に学べるスクール活用法についても紹介。この記事を参考に、理想のキャリアへの第一歩を踏み出しましょう。
7ステップで解説!デザインの勉強方法

ここからは、デザインの勉強方法を7ステップに分けて解説します。
- ステップ1. 学びたいジャンルを決める
- ステップ2. デザインを勉強する目的やゴールを設定する
- ステップ3. パソコンや必要なツールを準備する
- ステップ4. デザインツールの使い方を学ぶ
- ステップ5. デザインの基礎知識を習得する
- ステップ6. 既存デザインをトレースする
- ステップ7. デザインを自主制作する
「何からスタートしたら良いかわからない」という初心者の方はぜひ参考にしてください。
ステップ1. 学びたいジャンルを決める
まずは、自分がどのジャンルのデザインを学びたいのかを明確にしましょう。ひと口に「デザイン」といっても、以下のように種類はさまざまです。
- Webデザイン:PCやスマートフォンで閲覧するサイトの見た目やレイアウトを設計
- グラフィックデザイン:ポスターやロゴ、パッケージなど、視覚情報を用いたデザインを設計
- UI/UXデザイン:アプリの使いやすさ(UI)と、それを通じて得られる体験(UX)を設計
- 映像デザイン:映画やドラマ、CM、ゲームなどの映像を制作
- 3D/XRデザイン:メタバース空間やAR(拡張現実)などの立体的な表現を設計
ジャンルによって必要なスキルやツールも異なるので、まずは学びたい分野を決めましょう。

ステップ2. デザインを勉強する目的やゴールを設定する
ジャンルを決めたら、次は勉強の目的とゴールを設定しましょう。「好きなブランドのWebデザイナーになりたい」「食品サイトの制作に携わりたい」など、目的が明確であれば学習の途中で挫折しにくくなります。
ゴールを設定する際は、具体的な期限を決めるのがポイント。たとえば「1年以内に資格を取得する」「来年にはデザイナーとして就職する」といった目標があれば、逆算してスケジュールを立てやすくなるはずです。
ステップ3. パソコンや必要なツールを準備する
効率的に学習を進めるには、適切な制作環境を整えることが重要です。デザインにはPCとツールが必須なため、まずはそれらをそろえましょう。現在のクリエイティブ現場で求められるPCスペックは、以下のとおりです。
- CPU:Intel Core i5、Ryzen7以上
- メモリ(RAM):16GB以上。高解像度の画像処理や動画編集を行う場合は32GB以上
- ストレージ:500GB以上。高速内蔵SSDもあると良い
- モニター:sRGBカバー率90%以上。画像解像度はフルHD以上
また、「Photoshop」や「Illustrator」は一般的に現場で用いられるツールといえます。そのため、これらのデザインツールの契約も同時に行っておきましょう。
ステップ4. デザインツールの使い方を学ぶ
パソコンやツールがそろったら、公式の教材やオンライン講座を活用し、ツールの操作方法を習得しましょう。ツールを自在に扱えるようになると、頭の中のアイデアを形にするスピードが上がります。
たとえば、上記で紹介したPhotoshopやIllustratorは、Adobe社が提供しているチュートリアル「Adobe ラーニング」にて使用方法を学べます。無料で見られるので、積極的に活用してみてください。
ステップ5. デザインの基礎知識を習得する
デザインはセンスや感覚が重要だと思われがちですが、実は論理的な法則を理解することが何よりも大切です。まずは以下の「デザインの4原則」を理解すると、優れたデザインがどのようなものかを掴めるようになるでしょう。
- 近接:関連する情報を近づけてグループ化すること
- 整列:要素を一定のルールに沿って並べること
- 強弱:優先度に合わせてメリハリをつけること
- 反復:同じ役割を持つ要素を繰り返して統一感を出すこと
これらに加え、配色やフォント、余白の使い方も重要です。基礎知識を習得すれば、伝わりやすいデザインが作れるようになります。
ステップ6. 既存デザインをトレースする
基礎を学んだ後は、既存の優れたデザインをトレース(模写)してみましょう。プロの作品を再現することで、フォントサイズや余白の取り方などのバランス感覚が養われます。
トレースは単に真似るだけでなく「なぜこの配色なのか」「なぜこの配置なのか」を自分なりに言語化しながら進めるのがコツ。設計の意図を汲み取る練習を繰り返すと、デザインの引き出しが蓄積され、アイデアを出す際のヒントとなるでしょう。
ステップ7. デザインを自主制作する
最後は、学んだスキルを活かしてゼロから作品を作る「自主制作」に挑戦します。自分の好きなものをアピールするポスターやWebサイトを制作し、アイデアをアウトプットしてみましょう。作品がいくつか完成したら、「ポートフォリオ(実績・作品集)」にまとめておくと、あなたの実力や得意なデザインを客観的に伝えられます。就職や転職活動、個人で案件を取る際などにも便利です。
作品はSNSやクリエイターコミュニティなどで公開し、第三者からフィードバックをもらうことも大切。自分では気づけなかった課題が見つかり、デザイナーとしてさらに成長するきっかけになります。

初心者必見!デザインを学ぶ方法
初心者の方がデザインを学ぶ方法として、以下の6つが挙げられます。
まずは、自分に合った学習スタイルを見つけることが上達への近道です。それぞれ詳しく見てみましょう。
書籍を活用する
書籍は費用を抑えて、デザインの基礎を体系的に学びたい方におすすめです。たとえば「なるほどデザイン」は、デザインの概念やプロセスをわかりやすく解説しており、初心者におすすめの一冊といえます。
レイアウト、配色、フォントといった基本原則、デバイスごとのインターフェース設計を学ぶなら「デザインの基本ノート」や「UIデザインの教科書」が良いでしょう。また、書籍選びに迷ったら、発行日が新しいものを選ぶと最新のトレンドや技術が学べます。

動画で学ぶ
実際の操作画面を見ながら学べる動画学習は、デザインツールの使い方を理解するのに役立ちます。わからないところがあっても何度も見直せて、一緒に自分の手も動かせるので、着実にスキルが身につくはずです。
たとえば「Adobe ラーニング」や「Adobe Creative Station」では、PhotoshopやIllustratorを含めたAdobeソフトの基本的な操作から最新機能まで、使い方が動画で解説されています。まずは公式が公開している動画を参考に、ツールを触ってみると良いでしょう。
学習サイトから学ぶ
デザインの勉強を段階的に進めるなら、学習サイトを活用しましょう。「Adobe公式サイト」では、ツールの操作方法やデザインの基礎知識、応用テクニックなどが紹介されています。
また「JDN(ジャパンデザインネット)」は最新イベントやクリエイターへのインタビューなどの情報が充実しており、業界の動向を把握するのに便利。ほかにも「LIGブログ」は最新の便利なツールの使い方など、デザインに役立つさまざまな情報が入手可能です。
アプリやソフトを活用する
アプリやソフトを活用し、実際にアウトプットしながらデザインを勉強する方法もあります。たとえば「Canva」は豊富なテンプレートを活用して直感的にデザインを作成できるツールで、手を動かしながら手軽にデザインの勉強を始めるのに適しています。
WebやアプリのUI設計を目指すなら「Figma」を触るのもおすすめ。Webサイトやアプリの画面設計、プロトタイプ作成を得意としていて、コード書き出しまでできるため、WebデザインやUIデザインを身につけたいときに便利です。特定のスキルを深く学びたい場合は、「Udemy」で最新のツール操作やデザイン理論の講座を受講するのも効果的です。
スクールで学ぶ
スクールでデザインを学ぶ方法もあります。スクールではデザインの基礎やツールの使い方など、幅広い知識を効率的に学べるでしょう。スクールのメリットは、なんといってもデザインに必要な知識を短期間で集中的に学べる点です。限られた時間で体系的にデザインを学びたい社会人には、特にスクールの受講をおすすめします。
たとえば、女性向けキャリアスクール・SHElikes(シーライクス)なら、実務経験が豊富なプロのデザイナー講師のもと、基礎はもちろん専門知識や現場で活かせるテクニックまで学べます。独学では挫折してしまいがちな専門用語やツール操作なども、講師や一緒にがんばる受講生の存在があればモチベーションを維持できるはずです。


デザインの仕事をする
デザインの仕事に就き、実務を通して学ぶ選択肢もあります。プロから直接指導を受けることで、実践的なスキルを効率よく習得できるでしょう。
就職だけでなく、アルバイトや知人・友人の受注制作に挑戦するのもありです。また、クラウドソーシングなどを活用してまずは副業として仕事をする方法もあります。

デザインを独学で勉強するためのポイント
デザインを独学で勉強するためのポイントは、以下の6つです。
それぞれ詳しく見てみましょう。
目的を設定し、具体的な勉強計画を立てる
まずは、自分の目標や学びたい領域を明確にすることが大切です。たとえばグラフィックデザインを学ぶにしても、ロゴやポスター、パッケージなど、作りたいものを絞ることで、学ぶべきことが明確になりゴールが見えやすくなります。
また、学習を始める際は勉強計画を立てることも大切です。「いつまでに何を達成するのか」のように具体的な期限を決めることで、モチベーションを維持できるでしょう。
学習を習慣化する
デザインスキルを習得するには、学習の習慣化が欠かせません。毎日決まった時間に机に向かったり、1日の学習時間を決めたりすることで、継続的なスキルアップが可能になります。「朝の30分は理論を学び、夜の1時間はツールの練習に充てる」など、ライフスタイルに合わせて設定しましょう。
忙しい人は通勤時間や休憩といったスキマ時間を活用し、デザイン関連の記事や動画をチェックするのもおすすめです。
良いデザインをたくさん見る
デザインスキルを向上させるには、優れたデザインに数多く触れることが大切です。アプリやWebサイトを積極的に利用し、ほかのデザイナーの作品を研究することで、センスやテクニックを学べます。
自分が興味を持ったデザインを分析することで、独自のデザインスタイルを確立する手助けにもなるでしょう。先ほど紹介した書籍やWebサイトを参考にしつつ、デザインの引き出しを増やしてみてください。
アウトプットを繰り返す
独学でスキルを身に付けるには、アウトプットが必須です。手軽にできるトレースは、優れたデザインの構造や技法を理解するのに役立ちます。トレースでツールの操作やデザインの知識も付いてきたら、オリジナル作品の制作にも挑戦してみましょう。
また、日頃から制作過程や意図を言語化する習慣を付けると、デザインの本質をより深く理解できるようになります。インプットと並行して手を動かし、理論と実践の両面から成長を目指しましょう。
コンペやお仕事に挑戦してみる
自分のデザイン力を実践で試したい場合は、コンペへの参加がおすすめです。インターネット上では多くのWebデザインコンペが開催されているので、ぜひ応募してみましょう。
たとえば、SHElikesにはお仕事コンペに挑戦できる機会*があるため、案件を通じて実践的なスキルを磨けます。自分の作品に対する客観的な評価を得られる場は、スキルアップにおいて最適な環境といえるでしょう。
*すべての受講生のお仕事獲得を保証するものではありません。
ポートフォリオを作成する
デザイナーとして転職・就職を目指すなら、ポートフォリオが不可欠です。学習の成果を示すポートフォリオを作成すれば、スキルを可視化でき、未経験でもデザイナーとしての実力を示しやすくなります。
ポートフォリオは完成品を並べるだけでなく「なぜそのデザインにしたのか」というプロセスも説明しましょう。可能であれば、現役のプロからフィードバックももらいつつ、常にブラッシュアップを続けることが大切です。
初心者が効率的にデザインを勉強するなら!SHElikesがおすすめ
「より実践的なスキルを効率よく身につけたい」と考えている人には、SHElikesでの学習がおすすめです。ここからは、SHElikesの魅力について解説します。
SHElikesとは?
SHElikesは、Webデザインやマーケティング、ライティングなどの全50以上の職種スキルを定額で学べる、女性向けキャリアスクールです。完全オンラインで好きなタイミングで動画学習できるため、スキマ時間を活用してデザインの勉強を進められます。
コーチングや受講生同士のコミュニティ、お仕事への挑戦機会がある点も特徴です。自分らしい働き方を叶えたい女性を、手厚いサポート体制でバックアップします。

SHElikesのデザインコースでは何を学べる?
SHElikesはデザイン領域だけでも多岐にわたるコースが用意されています。Webデザインはもちろん、UI/UXデザイン、LPデザイン、ロゴ制作などを定額で学び放題です。デザインの原理原則からレイアウト、配色といった基礎知識、Webサイト制作に必要なコーディングに至るまで網羅的に知識を身につけられるのが魅力。
また、デザイン制作に欠かせないPhotoshop、Illustrator、Figmaといったツールはもちろん、資料作成に役立つCanvaの操作も学べます。
SHElikesのデザインコースが初心者におすすめな理由
SHElikesには学習を挫折させない仕組み・サポートが充実しています。月に1回の「コーチング」では、プロのコーチや仲間と一緒に進捗を共有し、目標を再確認することで、モチベーションを維持しながら学習を継続可能。
また、学習中からお仕事に挑戦できる「SHEコンペ」や、卒業生向けのマッチングサービスも充実しています。未経験からでも案件獲得につながる機会が豊富に用意されている点は、キャリアチェンジを目指す初心者にとって心強いポイントです。

SHElikesで学びデザイナーとして活躍する先輩たちの事例
実際に未経験から学習をスタートし、理想のキャリアを叶えた先輩たちの事例をご紹介します。
未経験からグラフィックデザイナーになったおのさやさん
元ディレクターのおのさやさんは、体調不良での退職を機にキャリアを見つめ直したそう。「胸を張れるスキルがない……」と悩んだ末、SHElikesへ入会しました。
学習方法は「コース動画を見て真似をする」という基礎の反復を徹底。また、コミュニティ運営をデザイン面でサポートするなど、積極的なアウトプットも意識したといいます。その結果、未経験からわずか4ヶ月で正社員のグラフィックデザイナーへの転身を叶えました。
得られた成果
- SNSでの発信をきっかけに、未経験からデザイナーとしてのキャリアをスタート
- 動画をうまく活用し、自分のペースでデザインの基礎を習得
- コミュニティを通じて積極的にアウトプット

未経験からフリーランスWebデザイナーに転身した美咲さん
結婚と引越しを機に専業主婦となった美咲さんは、環境や住む場所に左右されずに続けられる仕事を求めてSHElikesに入会しました。昔からものづくりに興味があったため、Webデザインの学習をスタート。
勉強をしながら案件に応募したり友人からデザイン制作依頼を受けたりして、実績を積んだそうです。 行動の積み重ねが身を結び、現在はフリーランスのWebデザイナーとして活躍しています。
得られた成果
- 学習開始から3ヶ月で初めての案件を獲得
- 専業主婦からフリーランスWebデザイナーへの転身に成功
- 場所に縛られないフルリモートの働き方を実現

保育士から自由に働くデザイナーになったmichiさん
約10年間、保育士として勤務していたmichiさん。「家族との時間を優先できる仕事にキャリアチェンジしたい」と考え、新しいスキルの習得を目指してSHElikesに入会しました。受講を通して同じ境遇のママ仲間と出会い、支え合うことでモチベーションを維持できたといいます。
現在は100%在宅ワークを実現し、お子さんに何かあってもすぐに駆けつけられる環境で、家庭と仕事を両立しながら自分らしく働いています。
得られた成果
- Webデザインやロゴデザインを学び、保育士からデザイナーへ転身
- 100%在宅ワークを実現し、家族との時間を最優先できる働き方を実現
- 自主制作企画をきっかけに、未経験からロゴ制作の初案件を受注


デザインの勉強に関するよくある質問
最後に、デザインの勉強に関するよくある質問をまとめました。初心者の方が疑問に感じやすいポイントをあらかじめ解消しておきましょう。
デザインを学ぶのに向いている人は?
デザインを学ぶのに向いている人は、物事を客観的に観察し「なぜこのデザインが良いのか」を考えられる人です。「デザインはセンスが必要」と思われがちですが、実はそこまで重要ではありません。デザインの目的は、商品・サービスの魅力をわかりやすく伝えることだからです。
また、自分の表現したいことを優先するのではなく、相手の要望を正確に汲み取れる傾聴力や、制作の意図を言葉で説明できる能力がある人も適しているでしょう。
デザイン習得にはどれくらいかかる?
未経験からデザインの基礎スキルの習得にかかる時間は、目指すレベルや学習方法によって異なります。参考として、Webデザインスクールの平均受講期間は7ヶ月という調査結果が出ています*1。
もちろん個人差はありますが、就職や転職を見据える場合は、スキル習得だけでなくポートフォリオ制作まで含めて、最低でも半年程度の継続学習を見据えておくと良いでしょう。
デザイナーになるうえで取ったほうが良い資格はある?
デザイナーになるうえで資格は必須ではありません。しかし、未経験者や実績があまりない人は資格を取得することで、スキルを客観的に証明しやすくなります。たとえば「ウェブデザイン技能検定」は、厚生労働省が認定する唯一の国家資格です。Webデザインに関する知識から実技までを公的に証明できます。
世界基準のスキルを証明するなら「アドビ認定プロフェッショナル」も有効です。PhotoshopやIllustratorの習熟度を証明できるため、即戦力を重視する企業へのアピールになります。さらに「色彩検定」を取得して論理的な配色スキルを習得すれば、デザインの説得力が高まるでしょう。
Webデザインの勉強は働きながらでもできる?
働きながらWebデザインを学ぶことは十分に可能です。とはいえ、限られた時間のなかで学習を進めるには、綿密な学習計画と自分に合った教材選びが欠かせません。
たとえば、必要に応じて動画学習やアプリなど、スキマ時間を活かせるツールを積極的に活用し、毎日30分でも学習継続できる工夫をしましょう。無理のない範囲で日常に学習を取り入れることが、デザインの勉強を習慣化するためのコツです。
自分に合ったやり方でデザインを勉強しよう!
デザインの勉強を効率的に進めるには、自分に最適なスタイルを見つけることが大切です。まずは本記事で紹介した7ステップに沿って、目的の明確化や環境構築、ツールの習得から進めていきましょう。日々の学習を習慣化することで、着実にスキルが磨かれるはずです。
しかし、独学での学習は挫折しやすいもの。モチベーションの維持や短期間でのスキル習得を目指すなら、スクールを活用する方法もあります。SHElikesなら、デザインやマーケティングなど、全50以上の職種スキルが定額で学び放題です。実際に、未経験から数ヶ月でデザイナーへの転身を叶えた受講生も少なくありません。
理想の未来に向けてまずは一歩踏み出してみたいという方は、ぜひお気軽に無料体験レッスンに参加してみてください。


※出典
*1:CloudInt「Webデザインスクールの平均受講期間は「7ヶ月」|実態調査で見えた、学習継続のリアルな背景とは?」より





