ポートフォリオは、採用担当者に対して自分の実力や経験を伝える重要なツールです。転職活動でも求められることが増えていますが、以下のような悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。
「どんな実績を載せればいいのか分からない」
「採用担当者に刺さる作り方は?」
本記事では、実務経験の有無に関わらず、誰もが実践できるポートフォリオの実績の載せ方を解説します。採用担当者に響くアピール方法やよくあるNG例も紹介するので、自分らしいポートフォリオを作成したい方はぜひ参考にしてください。
そもそもポートフォリオに「実績」はなぜ必要?
ポートフォリオに実績を記載するのは、採用担当者に自分の能力や経験を客観的に伝えるためです。実績があることで、単なる保有スキルだけでなく、スキルを活かして実際にどのような成果を出してきたのかを証明できます。
自分の強みや得意な領域も明確に示せるため、企業側が「このポジションで活躍できる人材だ」とイメージしやすくなるでしょう。
ポートフォリオにおける実績は、成果物だけでは伝えきれない実力を補足する役割を果たします。「何ができる人なのか」をアピールするためにも、成果までのプロセスを説明したり自分の役割を明示したりと、実績の載せ方を工夫することが大切です。
SHElikes(シーライクス)では、ポートフォリオ作成などさまざまなサポートを受けられます。興味のある方は、以下の記事をチェックしてみてください。

ポートフォリオの実績の載せ方!基本ルールを紹介
ポートフォリオに実績を載せる際は、3つの基本ルールを守るのがポイントです。
採用担当者に好印象を与えるためには、情報を整理しつつ成果を具体的に記載する必要があります。各ルールを詳しく解説するので、ぜひチェックしてみてください。
実務実績と自主制作(架空案件)を分けて明記する
ポートフォリオでは、実務実績と自主制作(架空案件)を区別して明記するのが基本です。「実際に企業で出した成果」と「自主的に取り組んだ練習」を混在して記載すると、採用担当者に誤解を与え、信頼性を損なう恐れがあります。
そのため、ポートフォリオでは「実務案件」「自主制作」という2つの見出しを設け、それぞれに制作背景や目的を併記することが大切です。両者を明確に分けることで、実務経験の有無や実際の業務での対応力を正直に伝えられます。
制作時期・目的・役割を記載する
ポートフォリオに実績を載せるときは、制作時期・目的・役割を記載するようにしましょう。同じ成果物でも、いつ・なぜ・どのような立場で関わったのかによって、評価されるポイントが異なるためです。
たとえば、「2024年4月 企業サイトリニューアルプロジェクト」と記載すれば、どの時期にどのような目的で制作に携わったのかを一目で伝えられます。
また、複数人で関わったプロジェクトでは、自分がどの部分を担ったのかを明記することで、貢献度や実力を具体的にアピールできます。ポートフォリオ全体の説得力を高めるためにも、実績に関する情報は整理して記載することが大切です。
使用ツール・スキル・成果(数字)を記載する
ポートフォリオには、各実績で使用したツールや保有スキルを記載し、成果を具体的な数字で示すのがポイントです。どのような技術や知識を持ち、それをどのように活用して成果を出したかを明示することで、採用担当者に自分の実力を客観的に伝えられます。
たとえば「Adobe Illustratorでバナーを制作」ではなく「Adobe Illustratorを用いてキャンペーンバナー10点を制作し、CTRを約20%改善」と記載すれば、具体的なスキルと実績をアピール可能です。
成果を数値で示しにくい場合は「工数を短縮」「ユーザー離脱を軽減」のように、課題解決への貢献を言語化するとよいでしょう。使用ツールやスキルを明記することで、応募先企業がマッチ度を判断しやすくなり、選考の際に有利に働きます。
守秘義務・著作権に違反しない「実績の載せ方」
ポートフォリオに実績を載せる際は、守秘義務や著作権への配慮が欠かせません。誤った載せ方をすると法的リスクがあるため、以下のポイントを確認しておきましょう。
クライアントや企業からの許可を得る | 実績として掲載したいプロジェクトや制作物がある場合は、事前にクライアントや企業に掲載許可を確認する。 契約書や業務委託契約に「成果物の公開可否」について明記されている場合も。 |
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機密情報や個人情報は非公開にする | 実績に含まれる機密情報や個人名、未公開のサービス内容などは必ず伏せるか加工する。 「ロゴや社名はダミーに差し替える」「関係者の名前はイニシャルにする」といった工夫が必要。 |
著作権の帰属を明確にする | 制作物の著作権が自分にない場合、無断で掲載することはできない。 著作権が第三者に帰属している場合は、掲載範囲や方法について確認し、許可を得たうえで「掲載許可済み」などの注記を添える。 |
自分の担当範囲を明記する | チームで制作した場合は、自分が担当した部分や役割を明確に記載する。 他メンバーの成果を自分の実績として誤解されないよう、図や説明文で分かりやすく示すのがポイント。 |
公開範囲や利用目的を限定する | ポートフォリオの公開範囲(応募先企業への限定公開、パスワード付きなど)や利用目的を明確にし、必要に応じて制限を設ける。 |
許可の取得や情報の加工といった配慮を徹底することで、安心して自分の実力をアピールできます。ポートフォリオの守秘義務については以下の記事で解説しているので、ぜひ参考にしてください。

採用担当に刺さる!ポートフォリオでの実績の見せ方
採用担当者に刺さるポートフォリオを作るには、実績の見せ方に工夫が必要です。他の候補者と差別化を図るためにも、以下4つのポイントを意識してみましょう。
採用担当者は多くの応募者を比較検討するため、短時間で「この人を面接したい」と思わせるには、内容を読みやすく整理することが大切です。ここからは、ポートフォリオにおける実績の見せ方を詳しく解説します。
Before / Afterを明示して成果を視覚化する
ポートフォリオで成果を効果的に伝えるには、Before / Afterを明確に示して視覚化する方法が有効です。改善前後の変化を具体的に示すことで、自分の仕事がどのような価値を生み出したのかを理解してもらいやすくなります。
たとえばWebデザイン案件の場合は、リニューアル前後のトップページを並べ、色使いやレイアウトなど改善した要素を具体的に示すとよいでしょう。加えて、CV率を10%改善といった数値変化を添えれば、結果に基づく価値を示すことが可能です。
また、文章だけで説明する場合も「当時の課題→提案内容→実装後の変化」という流れを整理することで、読む側が変化をイメージしやすくなります。
プロジェクト全体像と担当範囲を図で説明する
ポートフォリオに実績を載せるときは、プロジェクト全体の流れと自分の担当範囲を図で説明するのがおすすめです。文章だけでは伝わりにくい情報も、図やチャートを使って視覚的に整理することで読み手の理解が深まります。
たとえば、Web制作における各工程をフローチャートで示し、その中で自分が担当した部分を色分けで強調すれば、採用担当者は応募者がどの工程にどれだけ関わったかを一目で把握可能です。
また、図を活用するとチーム全体の動きや他メンバーとの連携状況も明確になります。チームでの立ち回り方やプロジェクトマネジメント力をアピールできるので、実務を想定した評価がされやすくなるでしょう。
具体的な数字で語る
ポートフォリオの説得力を高めるには、具体的な数字を使って成果を示すのがポイントです。数字は客観的な指標となるため、自分の知識やスキルを採用担当者に明確に伝えられます。
具体的には「サイトを改善した」ではなく「トップページの改修により直帰率を約15%改善」「CTAのデザイン変更でCV率が1.5倍に向上」といった書き方が考えられます。
採用担当者は「応募者が自社でどのような成果を出せるか」を判断したいため、数字による説明は効果的な手段です。実際の数字を提示するのが難しい場合は「平均エンゲージメント時間が伸びた」「閲覧数が増加した」など、観察可能な変化を言語化するのもよいでしょう。
制作プロセスを見せて「考え方」を伝える
ポートフォリオで評価されるのは、完成品だけではありません。制作にいたるまでの考え方や課題解決に向けたアプローチも評価対象となるので、ポートフォリオでは制作プロセスを見せることも大切です。
Webデザインであれば、企画立案からリサーチ、デザイン、実装、検証、改善までの各ステップを時系列で説明し、各段階で直面した課題や解決までの流れを具体的に記載しましょう。途中で修正や方針転換があった場合も、その背景を補足すれば柔軟性や対応力のアピールにつながります。
また、使用ツールの選定理由やフォントの選び方に込めた意図など、細かな工夫もプロセスの一部として紹介すれば、成果物の裏付けがより強固になります。自分の成長意欲や仕事への姿勢をアピールするためにも、制作プロセスは丁寧に説明しましょう。
【実務経験が少ない人向け】実績の見せ方
ポートフォリオを作成するにあたって「実務経験がない」と悩む方は少なくありません。記載できる実績が少なくても、以下のような工夫を施せば魅力的なポートフォリオに仕上げられます。
ポートフォリオでは、実務経験だけでなく主体的な取り組みや成長意欲も評価対象になります。「現時点でできること」を正直に伝え、前向きな姿勢をアピールしましょう。
架空案件・模擬プロジェクトの活用
実務経験が少ない場合は、架空案件や模擬プロジェクトを積極的に活用しましょう。架空案件を設計する際は「課題→分析→提案→成果(仮定)」という流れを明示することが大切です。
実際の業務に近い課題設定や解決プロセスをアピールできれば、練習案件でも十分に実績として成立します。特に模擬プロジェクトは、自由度が高く自分の得意分野を反映しやすいため、個性や強みを打ち出したいときにもおすすめです。
チーム制作の一部でも自分の貢献を言語化
ポートフォリオにチーム制作の実績を載せるなら、自分の貢献度を明確に言語化することが重要です。「Webサイト全体のデザインを担当」や「UI設計をリード」のように、自分の担当領域や果たした役割を具体的に記載しましょう。
また、プロジェクトの進行管理やクライアントとの調整といった目に見えにくい貢献も、積極的に言語化することが大切です。プロジェクトへの貢献を幅広く説明することで、チーム制作の一部でも効果的にアピールできます。
副業・コンペにトライし「成果」として見せる
副業やコンペに挑戦し、その成果を実績として掲載するのも手段のひとつです。小規模な案件や未採用の提案であっても、取り組みの過程を示すことで主体性や成長意欲を強くアピールできます。
副業やコンペは、クラウドソーシングサービスで簡単に見つけることが可能です。「クライアントの要望に合わせて複数の案を提案し、修正対応を経て納品」という一連の流れを説明できれば、実務を想定したスキルを証明できるでしょう。
副業やコンペは、実務経験が少ない人にとって「実際にお金をもらう仕事をした」という事実を作る貴重な機会です。失注した案件でも、提案力や改善意識をアピール材料にできます。
【実績掲載時のNG例】ポートフォリオでよくある失敗例と改善ポイント
ポートフォリオに実績を載せるときは、よく陥りやすい失敗例を理解しておくことが重要です。
失敗例と改善ポイントを解説するので、事前に確認し、ポートフォリオを戦略的に設計していきましょう。
「全部自分でやりました」は逆効果
ポートフォリオで「全部自分でやりました」と過剰にアピールするのは、逆効果になるリスクがあります。実際の仕事ではチームで進める場面が多く、採用担当者も協調性やコミュニケーション能力を重視して評価します。
チーム制作の場合は、自分の担当範囲や具体的な貢献内容を明確に記載し、チーム全体の成果にどのように寄与したかを伝えることが重要です。専門性や得意分野を明確に伝えれば、採用担当者に「どのポジションで活躍できるか」をイメージしてもらいやすくなります。
成果や意図が不明な「ただの作品集」になってしまう
ポートフォリオでは、単に作品を並べるだけでは制作過程や思考プロセスが伝わりません。課題や意図を説明しなければ、ただの作品集となってしまい、採用担当者も応募者の実力や考え方を正確に評価できなくなります。
作品を掲載する場合は、各作品ごとの制作時期や目的、担当範囲、使用したツール、成果(数字)を具体的に説明するのがポイントです。図やワイヤーフレームも活用し、制作プロセスを可視化することで、説得力が大きく向上します。
読み手側を意識していない
ポートフォリオを作成する際は、読み手側を意識した構成にすることが大切です。採用担当者は多忙な中で多くのポートフォリオを確認するため、読みにくい構成だと実績が十分に伝わらない可能性があります。
たとえば、情報が散漫で順序立てられていなかったり、文章が長くて意図が不明確だったりする場合、採用担当者もどこに注目すればよいか分からなくなるでしょう。
読み手を意識するには課題から成果までの流れを整え、見出しや図解を活用して視線を誘導する工夫が必要です。専門用語を多用する場合は補足説明を入れるなど、読み手の知識レベルを想定した配慮も求められます。
ポートフォリオは、自分をアピールするツールであると同時に「採用担当者に読んでもらうための資料」です。相手に伝わる構成と表現を心がけ、効果的なポートフォリオを作成しましょう。
ポートフォリオの実績の載せ方に関してよくある質問
本章では、ポートフォリオの実績の載せ方に関連するよくある質問を紹介します。
各疑問にわかりやすくお答えするので、ポートフォリオ作成で悩んでいる方はぜひ参考にしてください。
ポートフォリオに載せる作品数は?
ポートフォリオに掲載する作品数は、業界や職種によって異なりますが、一般的には10~20作品程度が目安です。少なすぎるとスキルを十分にアピールできませんが、多すぎても採用担当者が重要な作品を見逃してしまう可能性があります。
そのため全ての作品を載せるのではなく、特にクオリティが高く、自分の強みや幅を示せるものを厳選して掲載することが重要です。1ページに1〜2作品を配置し、見やすさやバランスも意識しましょう。
また、応募先企業の業種や方向性に合わせて内容をカスタマイズするのも有効です。BtoB企業なら堅実さを重視した作品を中心にしたり、スタートアップ企業なら提案型や挑戦的なデザインを前面に出したりと、評価につながるよう調整してみてください。
ポートフォリオの構成はどうすればいい?
ポートフォリオの構成は、読み手が短時間でスキルや個性を把握できるように整理することが大切です。どれだけ高いスキルを持っていても、構成が雑然としていると魅力が伝わりにくくなってしまいます。
構成は、表紙・目次・プロフィール・作品紹介・各作品の詳細解説という流れが基本です。作品紹介では、課題設定から分析、提案内容、制作プロセス、成果までの流れを共通化しておくことで、採用担当者は同じ視点で比較・評価できます。
目次やページナビゲーションも工夫し、全体として見やすく、ストーリー性を持たせた構成を心がけましょう。
ポートフォリオはWebと紙どちらの形式がいい?
ポートフォリオをWeb形式にするか紙形式にするかは、応募先の業界や用途に応じて決めるとよいでしょう。
Webポートフォリオは、URLを送るだけで手軽に共有でき、スマートフォンやタブレットなどさまざまなデバイスで閲覧できるのが魅力です。アニメーションやインタラクションを用いた動的な表現もできるため、WebデザインやUI・UXスキルをアピールするのに適しています。
一方で紙のポートフォリオは、面接や説明会など対面の場で直接作品を見せたい場合に有効です。ページをめくりながら説明できるため、会話をリードしやすく、落ち着いてストーリーを伝えられます。特にグラフィックデザインや印刷物の質感をアピールしたい場合は、紙ならではの表現力が強みになるでしょう。
このように、ポートフォリオの形式は用途や強調したい内容によって使い分けるのがポイントです。可能であればWebと紙の両方で作成し、あらゆる場面に対応できるよう準備しておきましょう。
SHElikesならポートフォリオ作りにも役立つ実践スキルが学べる!
SHElikes(シーライクス)は、未経験からでも実践的なスキルを身につけられる女性向けキャリアスクールです。Webデザインやライティングなど全45種類以上の職種スキルを習得でき、学習の過程でポートフォリオ作成のヒントを得られます。
SHElikesの特徴
SHElikesには、Webデザインやマーケティングなど幅広い分野のオンライン講座が用意されており、自分の興味や目標に合わせて必要なスキルを学ぶことができます。
ポートフォリオに掲載できる実践課題も多く、学んでいる途中で参加できるコンペも定期的に開催。不採用の場合でも「自主制作」と明記すればポートフォリオに記載できるので、実務経験が少ない方にもおすすめです。
受講生限定で、プロからポートフォリオ作りの極意を学べる応用レッスンやオンラインイベントもあるため、実践スキルを磨きつつ仕事獲得につながるポートフォリオを作成できるでしょう。

SHElikes受講生・卒業生のポートフォリオ作品例
最後に、SHElikes受講生・卒業生のポートフォリオ作品例を2つ紹介します。どちらも、実績の載せ方や情報設計を工夫した魅力的なポートフォリオです。詳しく紹介するので、ポートフォリオの作り方に迷っている方はぜひ参考にしてみてください。
ライター|弓橋 紗耶さん
インタビューライターとして活躍する弓橋紗耶さんのポートフォリオは、実績がジャンルごとに整理されているのが特徴です。WeBメディアをはじめ、企業広報や店舗取材などに分かれており、読み手が知りたい分野の実績をすぐに見つけられる構成になっています。
各実績には「担当:企画・取材・執筆・撮影」といった役割を明記。クライアント名や媒体名、記事タイトルなども記載されているため、実績の信頼性や幅広さをアピールできています。
また最後には、得意な業務や仕事への姿勢が簡潔にまとめられており、信頼感と誠実さが伝わるポートフォリオと言えるでしょう。
弓橋 紗耶さんのポートフォリオはこちら
Webデザイナー|KOTOさん
KOTOさんのポートフォリオでは、Webデザインの実績を「Web」「紙」「バナー」といった媒体ごとに整理しています。
実務案件だけでなく架空案件の実績も積極的に掲載しており、各プロジェクトのページには「想定納期」と「想定費用」を明記。実際の案件を意識したリアリティのある情報設計で、採用担当者に「仕事の進め方」や「現場感覚」をアピールできています。
また、実績だけでなく制作の流れやサービス内容も具体的に記載することで、読み手に安心感を与えているのも特徴です。SNSのリンクや申し込み導線もしっかり設置し、閲覧者が「この人に依頼したい」と思った瞬間にすぐアクションできるポートフォリオになっています。
KOTOさんのポートフォリオはこちら


実績の載せ方を理解し、採用担当者に伝わるポートフォリオを設計しよう
ポートフォリオ作成では、実績をただ並べるのではなく、読み手が知りたい情報を分かりやすく整理することが重要です。実務経験が少ない場合は、架空案件やコンペを積極的に活用し、実務を想定したスキルをアピールしましょう。
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