対面式で学べる動画編集スクール10選!料金や特徴を徹底比較

対面式で学べる動画編集スクール10選!料金や特徴を徹底比較

場所を選ばずに学習を進められるオンラインスクールは便利であるものの、対面で動画編集を学びたいと考える方も多いのではないでしょうか?この記事では、対面で学べるおすすめの動画編集スクール10選をピックアップしました!

オンラインにはない対面式のメリットや、スクールを選ぶ際のポイントも解説します。自分にぴったりの対面式動画編集スクールを見つけたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

対面式動画編集スクールの特徴

対面式動画編集スクールの最大の特徴は、講師と直接対話しながら学べることです。わからないことがあればすぐに質問でき、講師がリアルタイムで丁寧に解説してくれます。

特に初心者・あるいは独学でつまずいてしまった方にとって、小さなことを気軽に質問できる環境はありがたいでしょう。同じ目標を持つ仲間と直接交流しながら情報交換をできるのも、オンラインスクールにはない特徴といえます。

対面式とオンラインそれぞれのメリット・デメリット

動画編集をスクールで学ぶ場合、大きく分けて対面式とオンライン形式の2つがあります。「どちらが優れている」と一概にいえるものではありませんが、それぞれメリット・デメリットがあるのは事実です。

自分に合ったスクールを選ぶためにも、メリットとデメリットを押さえておきましょう。

対面式動画編集スクールのメリット・デメリット

前述したように、対面式の動画編集スクールのメリットは講師から直接指導を受けられることです。わからないことがあればすぐに質問できるほか、実際の編集作業を見てもらいながらアドバイスを受けられるので、実践的なスキルを効率よく身につけられます。また、講師やクラスメイトと対面で交流できるため仲間ができやすく、モチベーションが維持しやすい点も魅力でしょう。

デメリットは通学の手間がかかること、オンラインに比べて受講料が高めに設定されていることがあげられます。スクールが自宅や職場から遠い場合、通うのが負担になるかもしれません。対面式のスクールを選ぶ際は、スケジュールや費用面、通いやすさなどを考慮することが大切です。

オンライン動画編集スクールのメリット・デメリット

オンライン動画編集スクールのメリットは、時間や場所を選ばずに学習できることです。録画動画を視聴する学習スタイルであれば何度でも見直せるため、自分のペースで学習を進められるのも魅力でしょう。また、対面式のスクールに比べて受講料が安いことが多く、費用を抑えながらスキルアップできる点も魅力といえます。

デメリットは講師に直接質問できないことや、自己管理が求められることです。つまずいたときにすぐに解決できないことが続くと、独学に近い状態になるリスクも。オンラインスクールを選ぶ際は、サポート体制や学習スタイルが自分に合っているかを確認しましょう。

対面式動画編集スクールはこんな方におすすめ

対面式の動画編集スクールは以下のような方におすすめです。

  • 講師から手取り足取り指導を受けたい方
  • わからないところはすぐにでも解消したい方
  • 通学が負担に感じない方
  • 同じ目標を持つ方と直接繋がりたい方
  • 自己学習がなかなか続かない方

前述したデメリットを凌駕する要素がある場合は、対面式の動画編集スクールを選んでみても良いかもしれません。

対面式動画編集スクールを選ぶ際のポイント

ここでは、対面式のスクールを選ぶ際に押さえておきたいポイントを解説します。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

カリキュラムが自身の目標に合っているか

対面式の動画編集スクールとひと言でいっても、初心者向けの基礎コースやプロ向けの実践コース、副業を目指す人向けや転職を目的としている人向けなどさまざまなカリキュラムがあります。そのため、自分がどのレベルのスキル習得を目指し、その先にどんな目標を掲げているかを明確にし、スクールで学べる内容と合致しているか確認することが大切です。

合わせて、使用するソフト(Premiere ProFinal Cut Pro など)や学べる編集技術(カット編集、カラーグレーディングなど)もチェックしてください。スクールに入会したあとで「このツールの使い方が知りたかった」「このスキルを習得するにはまた別で学ばないと……」といった事態にならないよう注意しましょう。

授業以外のサポートは充実しているか

授業の質だけでなく、スクールが提供するサポート体制も確認しておきたいポイントです。たとえば動画編集者として転職したい場合は、履歴書や職務経歴書の作成支援やインターンシップの紹介などがあるかチェックしておきましょう。副業・独立を考えている場合は、ポートフォリオ作成支援や案件保証・紹介があるスクールであれば安心です。

またスクールによっては、プロのキャリアカウンセラーに壁打ちできる機会があったり、卒業生向けの相談体制が整っているところも。業界未経験者やその先のキャリアに悩む人にとっては嬉しいサポートといえます。

通学しやすい立地か

対面式のスクールを選ぶ際には、通学のしやすさも重要です。自宅や職場からのアクセスが悪いと、通学の負担が大きくなり、学習の継続が難しくなるリスクもあります。最寄り駅からの距離や通学時間、周辺環境などを事前にチェックし、無理なく通えるスクールを選びましょう。

また、対面スクールの場合は「雨だから今日はおやすみ」「仕事で夜遅くなったからまた明日にしよう」といった調整が簡単にできるとは限りません。そのため、雨の日や夜の通学でも安心できる立地かどうかも確認しておくと安心です。

体験授業や説明会はあるか

対面式のスクールのなかには、入学前に体験授業や説明会を実施しているところもあります。実際の授業の雰囲気や講師の教え方を事前に知る良い機会になるため、入学後のギャップを埋めるためにもぜひ参加しておきましょう。

カリキュラムやサポート内容について直接質問できるので、自分に合ったスクールかどうかを判断するのに役立ちます。特に複数のスクールで迷っている場合は、比較検討のためにも積極的に活用してください。

対面式のおすすめ動画編集スクール10選

スクールごとにカリキュラムや学習サポート、費用などが異なるため、「どこを選べばよいか迷ってしまう」という方も多いはず。ここからは、初心者にもおすすめの対面式動画編集スクールを10個ご紹介します。

それぞれのスクールの特徴や費用を解説するので、自分に最適なスクールを見つける判断材料としてご活用ください。

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1. デジタルハリウッドSTUDIO by LIG

デジタルハリウッドSTUDIO by LIGは、未経験からクリエイティブ業界への第一歩を目指す方に注目されているスクールです。教室での対面学習とオンライン学習を組み合わせた柔軟な学習スタイルを採用しており、LIGの現場第一線で活躍するクリエイターによる直接指導を受けられます。

動画・映像編集系のコースは、最短3ヶ月でプロの動画編集者を目指せる「ネット動画ディレクター専攻」や副業を始めたい方におすすめの「動画編集入門プラン」など、全部で5つ。コースの組み合わせで、最適なカリキュラムにできます。転職・就職はもちろん副業サポートも充実しているので、未経験者も安心でしょう。

特徴 ・最短3ヶ月でプロの動画クリエイターを目指せる
・オンラインと対面を自由にカスタマイズできる
・業界のプロによるマンツーマンサポートも充実
費用(税込) ネットディレクター専攻:352,000円
動画編集入門プラン:140,800円
AfterEffectsデザイン講座:195,800円
動画撮影スキル実践講座:77,000円
クライアントワーク実践講座:184,800円

デジタルハリウッドSTUDIO by LIGが気になる方はこちら

2. ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミーは、全国で30以上の拠点を展開しているスクールです。オンライン・通学・ハイブリットの3つから学習スタイルを選択できます。各校舎は駅から近い好立地にあるので仕事や学校帰りでも通学しやすいでしょう。ちなみに、動画編集系のコースは全部で4つ。「未経験から副業を始めたい」「就職・転職を目指して活躍したい」など目的に合わせて選べます。

受講生はAdobe Creative Cloud(学生・教職員個人向けライセンスプログラム)を特別価格で購入できたり、受講前〜就職後まで専任カウンセラーが一貫して伴走してくれたりと、嬉しいサポートがたくさんあるのも魅力です。

特徴 ・現役クリエイターからの添削を受けられる
・受講中から転職後のキャリアまで経験豊富なカウンセラーが一貫してバックアップ
・映像見放題なので、何度も繰り返し学習できる
費用(税込) 動画編集副業コース:123,200円
動画クリエイターコース:240,900円
動画クリエイター総合コース:424,600円
Web動画クリエイター総合コース:1,081,652円

3. MOOCRES

MOOCRESは大手広告代理店・博報堂DYグループであるキラメックス社が運営する動画編集スクールです。「ゼロからプロへの4ヶ月」をコンセプトに掲げ、特にAfter Effectsの習得に力を入れています。ちなみにオフラインでの対面授業があるのは、少人数クラスで学習を進める「クラスプラン」のみです。

高単価な仕事につながるWebCM制作を中心に習得できること、案件獲得から納品までカリキュラム内で実践できることが特徴といえます。授業録画がアーカイブ視聴できたり、現役クリエイター講師の課題添削があったりなど、サポート体制も十分です。

特徴 ・わずか4ヶ月でプロレベルの動画制作テクニックを習得
・授業形式や人数、サポート体制が異なる3つのコースから選べる
・業界標準のAfter Effectsを軸に実践的なスキルを徹底的に習得
費用(税込) クラスプラン:374,000円
マンツーマンプラン:594,000円
ゼロイチプラン:297,000円
※オフラインの対面授業があるのは「クラスプラン」のみ

4. MOVA

MOVAは実践重視の学習環境で知られる動画編集スクールです。6ヶ月間のカリキュラムのなかで、動画クリエイターとしての編集・撮影スキルのほか、企画スキルや案件獲得スキル、コミュニケーションスキルなども習得できます。

MOVAのカリキュラムの特徴は、対面での少人数制クラスと実践的な学習プログラムです。授業の中心となるのはチームでの作品制作となっており、同じ志を持つ仲間と楽しみながら学べる環境が整っています。広告代理店との繋がりがあるので、生徒のうちから案件に携われるのも魅力でしょう。

特徴 ・最短6ヶ月の学習期間で実践的なスキルが身につく
・定員20名の教室で仲間と成長できる環境を用意
・動画コンテンツの企画立案から完成までを一貫して経験できる
費用(税込) 825,000円

5. TDG

TDGは、全国どこでも対面でのマンツーマン指導を受けられる副業に特化した動画編集スクール。プロの講師が受講者の希望する場所に出向いて指導を行う柔軟な学習スタイルです。Adobe Premiere Proを使用した動画編集に特化しており、たった1日(10時間)で完結する短期集中カリキュラムとなっています。

受講後は3ヶ月間の個別サポートが無料でついているので、学びっぱなしで終わりません。具体的には質問し放題のチャットサポートやZoomによるオンライン相談、独自案件の提供などがあります。

特徴 ・たった1日で完結する短期集中カリキュラム
・全国どこでも対面マンツーマンで動画編集が学べる
・受講後は3ヶ月のサポート付き
・講師の交通費・会場費どちらもスクールで負担
費用(税込) 自宅を利用する「家庭教師プラン」:300,000円
貸し会議室などを活用する「ノマドプラン」:250,000円

6. 動画編集CAMP

動画編集CAMPはYouTubeコンテンツの編集に特化した週末集中型のスクールです。土日2日間の短期集中プログラムのなかで、基本の技術指導はもちろん、YouTube動画の視聴者を引きつけるための演出法則や実践的な案件獲得のノウハウまで学べます。

さらに、卒業後は専用のコミュニティに参加でき、副業案件の紹介を受けられる点も大きなポイント。案件獲得に向けた営業活動のサポートや自己紹介動画の制作支援など、具体的なバックアップ体制も整っています。

特徴 ・土日の2日間でYouTube動画編集ができるようになる
・業界屈指の実績を持つ講師陣の直接指導が受けられる
・案件獲得の営業サポートが充実
費用(税込) 買い切り講座:200,000円
※説明会参加で150,000円

7. Winスクール

Winスクールは対面での個別指導やグループレッスンに加え、オンラインでのマンツーマン指導も提供しています。動画編集・映像デザイナーコース」では、動画編集ソフトのPremiere Proを使った基本操作〜応用テクニックはもちろん、集客に繋がるYouTube動画を作るノウハウやAfter Effectsを用いた一歩先の映像表現スキルを習得可能です。

Winスクール受講生の90%は業界未経験や初心者ですが、就職率はなんと90%を超えているそう!複数の転職サービス企業と提携しており、プロのキャリアアドバイザーによるカウンセリングや求人の紹介を受けられるのは嬉しいポイントでしょう。

特徴 ・教室でもオンラインでもプロの講師が個別で指導
・複数のコースを自由に組み合わせられる
・就活へのアドバイスや卒業後のアフターフォローも提供
費用(税込) Premiere Pro CC・After Effects CC
受講料:140,800円
入学金:19,800円
教材費:4,400円

YouTube動画制作実習・モーショングラフィックス実習
受講料:104,500円
入学金:19,800円
教材費:3,300円

8. デジタルハリウッド

デジタルハリウッドは、社会人向けプロ養成クリエイティブスクールです。たとえば「動画編集・ネット動画クリエイター専攻 副業・フリーランスプラン」では、通常4ヶ月間のネット動画クリエイター専攻に加え、案件を獲得するためのデモリール制作や企画力、実践力を鍛える3つの課題を2ヶ月間で行います。

また、最近流行っている「YouTube案件」や撮影の幅が広がる「ドローン」、手軽に手持ち撮影ができる「ジンバル」など、業界の動向に合わせた授業を受けられるのも魅力。撮影に関する授業はオフラインの集合形式で実施するため、仲間とも繋がることができます。

特徴 ・経験豊富なトレーナーが一人ひとりに合わせて丁寧に指導
・スケジュールや習熟度に応じてストレスなく学習を進められる
・面接対策から作品集制作まで転職活動を手厚くバックアップ
費用(税込) 副業・フリーランスプログラム:149,600円
ネット動画クリエイター専攻:407,000円
ネット動画クリエイター専攻 副業・フリーランスプラン:503,800円

9. インターネット・アカデミー 

インターネット・アカデミーは、1995年に設立された日本初のインターネット専門スクールです。デザイン関連コースのなかに、「動画編集講座」があります。カリキュラムでは、「Adobe Premiere Pro」の基本操作や高度の編集技術、YouTubeへの投稿方法などを習得可能です。

ライブ授業・マンツーマン指導・オンデマンド学習を自由に組み合わせられるため、自分に合ったペースで学べます。受講料は月々約4,900円(税込)からと、比較的お手頃な価格なのも始めやすいポイントでしょう。

※教育ローンをご利用で、頭金3万円・36回払いの場合です。頭金の金額と分割の回数によって月々の支払い金額は変りますので、詳しくは無料体験レッスンの際にご相談ください。

特徴 ・YouTubeなどの動画サイトに投稿するための編集スキルが身につく
・目的に合わせてコースがカスタマイズできる
・スキル習得を加速させる学習サポートが充実
費用(税込) 184,800円
(別途入学金:11,000円)

10. エディターキャンプ

エディターキャンプは、高い満足度と受講継続率を誇るサブスクリプション型の動画編集スクールです。教室は東京・渋谷と大阪・梅田の2箇所。どちらも駅近の好立地にあり、撮影ができるスタジオも併設されています。

エディターキャンプの特徴は、月額3,278円(税込)〜でPremiere Proを使って動画編集が学べる手軽さ(リアルタイムでレッスンを受けるには月額10,780円(税込)〜)。グループで学びたい、個別で学びたいなど、ニーズに合わせてプランを選択できます。14日間無料体験があるので、気になる方は一度試してみると良いでしょう。

特徴 ・専属スタッフが手厚くサポートしてくれる
・未経験者に優しい料金体系
・安心の14日間無料体験あり
費用(税込) オンデマンド:3,278円/月
スキルレッスン:10,780円/月
個別‐ビジネス:21,780円~/月
※入会金:30,000円

学ぶ時間・場所が自由な動画編集オンラインスクール3選

動画編集を学びたいけれど、「仕事や家事で忙しく決まった時間に通えない」「近くにスクールがない」という方におすすめなのが、オンラインで学べる動画編集スクール です。ここでは、学ぶ時間・場所が自由な動画編集オンラインスクールを3つご紹介します。

それぞれのスクールの特徴やサポート内容を解説するので、ぜひ参考にしてください。

1. SHElikes

SHElikes(シーライクス)は女性向けのオンラインキャリアスクールです。動画編集系のコースでは、Adobe Premiere ProやAdobe After Effectsの基本操作をはじめ、TikTokやInstagramといった縦型ショート動画の企画・構成、撮影・編集といった幅広い制作スキルを身につけられます。

月に1回のコーチング*や講師に質問できる機会が用意されているなど、挫折しない仕組みが整っているのも特徴です。実際の仕事に挑戦できるお仕事チャレンジ*で、学んだことをアウトプットするチャンスもあります。

動画編集以外にもデザイン・マーケティングなど45以上の職種スキルが学び放題のため、キャリアの幅を広げたい方にもおすすめのスクールといえるでしょう。

特徴 ・全45以上の豊富な職種スキルが学び放題
・月に1回のコーチングや講師によるサポートを受けられる
・動画編集系のコースでは、Web広告動画やYouTubeなどのSNS用動画などが作れるようになる
費用(税込) 入会金:162,800円
レギュラープラン:352,000円
スタンダードプラン:162,800円/月

*コーチング:夢や理想に近づくために、コーチと一緒に目標設定・振り返りを行う場。

*お仕事チャレンジ:一定のスキルが身についた方向けに、お仕事に挑戦できる機会の提供を行っています。ただし、すべての受講生のお仕事獲得を保証するものではありません。

2. Chapter Two

Chapter Twoは動画編集やWebデザインを完全オンラインで学べるスクールです。未経験からでもプロレベルのスキルを習得し、高単価案件を獲得できるクリエイターを育成することを目的としています。

動画クリエイターコース」ではAdobe After Effectsを中心としたモーショングラフィックスの技術を学べます。案件獲得に必要な営業スキルや企画構成術、商談コミュニケーション術も学べるため、フリーランスや副業を目指す方にも最適です。

プロの講師による添削やアドバイスを受けられるほか、課題や制作に関する質問にも対応しています。フィードバックを通じて、実践的なスキルを効率よく身につけたい方におすすめです。

特徴 ・講座は卒業後も無期限で視聴可能
・個別相談・質問はサポート期間中は無制限でOK
・提携サービスから優先的に案件紹介あり
・クリエイターの実務から営業スキルまで学べる
費用(税込) 398,000円

3. studio US

studio USは、未経験から最短2ヶ月で動画編集のプロを目指せるオンラインスクールです。最低でも15本〜の動画を制作するカリキュラムとなっているので、基礎をしっかりと固めることができます。

授業で制作した動画を活かせば、簡単に質の高いポートフォリオを作れるのも魅力!企業との連携により卒業後はすぐに案件にチャレンジできるので、「すぐに実績を作りたい」という方にもぴったりでしょう。LINEでの無料相談も実施中なので、気になる方はぜひ覗いてみてください。

特徴 ・900を超える動画教材が自分の好きなタイミングで視聴可能
・受講中はプロ講師に質問可能
・実践を重視したカリキュラム
費用(税込) 動画編集コース:55,000円
動画クリエイターコース:99,000円
動画クリエイター総合コース:220,000円
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対面で学べる動画編集スクールで確かなスキルを身につけよう

対面式の動画編集スクールには、わからないことをリアルタイムで気軽に質問できる・同じ目標を持つ仲間と直接繋がれるといった魅力があります。学習効率やモチベーション維持の観点を見ると、メリットも多いです。

しかし、「忙しいなかで定期的に通学するのは難しい」「学習スケジュールをもう少し柔軟に設定したい」という方もいるでしょう。対面式のメリットを凌駕する要素がある場合は、オンラインの動画編集スクールを選んでみても良いかもしれません。

たとえば、女性向けのキャリアスクールSHElikes(シーライクス)では、動画編集をはじめとした全45以上の職種スキルがオンラインで学び放題です。複数スキルを掛け合わせて学べば、未経験から市場価値の高いクリエイターになることも夢ではありません。

まずは無料体験レッスンに参加して、自分に合った学び方を見つけてみませんか?

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ABOUT ME
ライター / ライター AKI SHOJI
鹿児島出身のWebライター。 慶応義塾大学卒業後、IT企業を経て現在は広告代理店勤務。 ダブルワーク中、SHEに出会い、女性ひとりひとりの価値観やバックグラウンドを大切にする理念に共感し、Webライターとして就業開始。 女性が「年をとることはステキなことだ」と思えるような 心に寄り添う記事執筆が信念。 保持する資格は、Google Ads 認定資格・Google アナリティクス個人認定資格・ウェブ解析士。 趣味はダイビングと海外旅行、保護犬のポメラニアン「ふくちゃん」とふたり暮らし。
エディター 木村 彩華
0歳2歳のママ|結婚式をきっかけに防衛医大を中退後、SHElikesを受講してフリーライターに|現在は食や暮らし,美容,ウエディング,キャリア系メディア等で執筆・編集・ディレクションなど幅広く担当|Web広告代理店「CyberACE」では広報も務める|ラブグラフ専属カメラマン|2023年3月に関東から兵庫県明石市に移住

※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。