30代の社会人におすすめの動画編集スクール9選!選び方や体験談も紹介

30代の社会人におすすめの動画編集スクール9選!選び方や体験談も紹介

「今の仕事を続けていていいのかな」「手に職をつけて、もっと自由な働き方がしたい」と感じている方も多いのではないでしょうか。YouTubeやSNSの普及によって動画コンテンツの需要は年々高まっており、未経験からスキルを身につけてキャリアを変えている30代の社会人も少なくありません。

この記事では、30代の社会人が本業と両立しながら学べる動画編集スクール9選を紹介します。スクールの選び方や案件獲得までのステップ、実際に未経験から動画編集の仕事を手にした先輩の体験談も解説しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。

CONTENTS
  1. 30代の社会人におすすめの動画編集スクール9選
  2. 30代の社会人が動画編集スクールを選ぶときのポイント
  3. 30代が動画編集スクールの受講から案件を獲得するまでの4STEP
  4. 30代未経験から動画編集を仕事にした先輩の体験談
  5. 30代でも遅くない!動画編集スクールで理想の働き方を叶えよう

30代の社会人におすすめの動画編集スクール9選

30代の社会人が動画編集を学ぶためのスクールは数多くありますが、それぞれ特徴や強みが異なります。ここでは、本業との両立のしやすさや、スキル習得後のサポート体制なども踏まえて厳選した9校を紹介します。

  1. SHElikes|50以上の職種スキルが学び放題
  2. デジタルハリウッドSTUDIO by LIG|オンラインと通学を自由に選べる
  3. STUDIO US|動画教材が無期限で見放題
  4. デジハク|現役クリエイターによるマンツーマンサポート
  5. テラキャン プログラミング|受講期間が選べる
  6. Chapter Two|営業活動に講師が同席
  7. むびるスクール|未経験から稼ぐに特化したカリキュラム
  8. インスパークスクール|ショート動画制作に特化
  9. 忍者CODE|副業に特化したカリキュラムあり

自分の目的やライフスタイルに合ったスクールを見つけるために、それぞれの特徴を確認していきましょう。

1.SHElikes|50以上の職種スキルが学び放題

SHElikes(シーライクス)」は、動画編集をはじめとする50以上の職種スキルが学び放題の女性向けキャリアスクールです。動画形式のレッスンなので、仕事や育児で忙しい30代の方でも、通勤時間やスキマ時間を活用して自分のペースで学習を進められます。

初心者でも取り組みやすい基礎講座に加えて、モーショングラフィックスやショート動画制作など、より専門的なスキルも習得可能です。さらに、Webデザインやマーケティングといったスキルも学べるため、動画編集を軸にキャリアの幅を広げたい方に向いています。

スクール名SHElikes
受講形式オンライン
料金(税込)入会金:162,800円
レギュラープラン:352,000円/年
スタンダードプラン:16,280円/月
※入会時に受講料の50%を早期還元
※レギュラープランは国の補助金制度で最大70%還元
サポート内容月1回のコーチング
受講生同士が交流できるコミュニティ
お仕事チャレンジの用意*

*すべての受講生にお仕事獲得を保証するものではありません。

2.デジタルハリウッドSTUDIO by LIG|オンラインと通学を自由に選べる

デジタルハリウッドSTUDIO by LIG」は、教育の専門機関であるデジタルハリウッドと、Web制作大手のLIGが共同で運営するスクールです。現役のプロ講師から実践的な指導を受けられるため、未経験からでも効率的にスキルを習得できます。

なかでもおすすめなのが「動画編集入門プラン」です。実務現場で広く使用されているAfter EffectsやPremiere Proの操作スキルを、基礎からしっかりと学べます。オンラインと通学を自由に組み合わせられる柔軟な受講スタイルも、忙しい30代の社会人に向いているポイントです。

スクール名デジタルハリウッドSTUDIO by LIG
受講形式オンライン、通学
料金(税込)動画ディレクター選考:385,000円
動画編集入門プラン:151,800円
※給付金・補助金制度の対象
サポート内容トレーナーによる個別指導
現役クリエイターによるLIVE授業
卒業後もコミュニティで学び続けられる

3.STUDIO US|動画教材が無期限で見放題

STUDIO US(スタジオアス)」は、動画教材1万本以上を誇る動画編集に特化したオンラインスクールです。受講生数5,000名を突破しており、口コミサイト(コエテコ・学びチョイスなど)でも1位に輝くなど、未経験者から人気があります。

受講中は回数の制限なく教材を視聴して学習を進められます。また、一度受講すれば動画編集技術や案件獲得に関する相談を無期限で受けられるサポート体制が整っており、受講後もスキルや仕事に関する悩みを気軽に相談できるのが魅力です。

スクール名STUDIO US
受講形式オンライン
料金(税込)動画編集コース:110,000円
動画クリエイター総合コース:275,000円
※動画クリエイター総合コースは国の補助金制度の対象
サポート内容内容受講中は質問対応・ライブ授業・案件紹介が回数無制限
受講後も相談サポートが無期限で利用可能
受講生コミュニティあり

4.デジハク|現役クリエイターによるマンツーマンサポート

デジハクは、全サポートがマンツーマン形式で受けられる動画編集に特化したスクールです。Premiere ProやAfter Effectsを使った動画編集の基礎から、YouTube動画・SNS動画・広告動画など幅広いジャンルの実践スキルまで習得できます。受講中は24時間チャットでの質問に対応しており、疑問が解消できるまでサポートを受けられます。

コースはMINIとPROの2種類がありますが、副業・フリーランスを本格的に目指したい方にはPROコースがおすすめで、After Effectsやデザイン・マーケティングのスキルも習得できます。サポート終了後もコミュニティは継続して利用でき、受講生・卒業生・講師に気軽に相談できる環境が整っています。

スクール名デジハク
受講形式オンライン
料金(税込)MINIコース:148,000円
PROコース:298,000円
サポート内容24時間個別チャット対応
ポートフォリオ・応募文の添削
案件選定サポートあり(PROコース)
サポート終了後もコミュニティ利用可能

5.テラキャン プログラミング|受講期間が選べる

テラキャン プログラミング(旧DMM WEBCAMP)」の動画クリエイターコースは、未経験から動画編集を副業にすることに特化した実践的なカリキュラムが特徴のオンラインスクールです。Premiere ProとAfter Effectsを使ったインタビュー動画・YouTube動画・企業VP制作など、実務に直結した内容を体系的に学べます。

学習期間は4週間〜16週間から選べるため、本業との兼ね合いに合わせてペースを決められるのが特徴です。受講中は週2回のマンツーマンメンタリングと24時間対応のチャットサポートが受けられ、卒業後も6ヶ月間は隔週開催の集団相談会(最大10名)を無料で利用できます。

スクール名テラキャン プログラミング(動画クリエイターコース)
受講形式オンライン
料金(税込)4週間:169,800円
8週間:224,800円
12週間:279,800円
16週間:334,800円
※国の補助金制度(最大70%キャッシュバック)の対象。8日間返金保証あり。
サポート内容週2回のマンツーマンメンタリング
24時間チャット質問対応
卒業後6ヶ月間の集団相談会(無料)
転職サポートあり

6.Chapter Two|営業活動に講師が同席

Chapter Two(チャプターツー)」は、フリーランスとして案件を獲得するためのサポートが手厚い動画編集スクールです。特に「営業活動に講師が同席してくれる」という独自のサービスが特徴で、クライアントへのアプローチや交渉の場面でも実践的なサポートを受けられます。

Premiere ProやAfter Effectsなどの実務ツールを使った編集スキルを習得しながら、フリーランスとして独立するための具体的なノウハウも学べます。「動画編集を学んだ後、どうやって仕事を取ればいいか不安」という方に向いているスクールです。

スクール名Chapter Two
受講形式オンライン
料金(税込)動画クリエイターコース:220,000円~(税込)
サポート内容営業ノウハウまで学べる
講座は卒業後も無期限で視聴可能
営業活動に講師が同席

7.むびるスクール|未経験から稼ぐに特化したカリキュラム

むびるスクール」は、忙しい30代の社会人でも無理なく学べるオンライン動画編集スクールです。未経験からでも、最短3ヶ月でプロの動画編集者を目指せる実践的なカリキュラムが用意されています。

マンツーマンの丁寧な指導で理解度を確認しながら学べるので、未経験からでも安心してステップアップできるでしょう。卒業後には、卒業生だけが対応可能な案件を紹介してもらえます。応募した案件には、専属の営業担当がつくのも、むびるスクールならではの特徴です。

スクール名むびるスクール
受講形式オンライン
料金(税込)110,000円〜
サポート内容専属の講師とメンターによるマンツーマンサポート
独自の案件獲得サポートあり
質問・添削は卒業後も無制限

8.インスパークスクール|ショート動画制作に特化

インスパークスクール」は、TikTokやInstagramリールなどのショート動画制作に特化した動画編集スクールです。近年需要が急拡大しているショート動画市場に特化した実践的なスキルを身につけられるため、SNSを活用した副業やフリーランスを目指す方に向いています。

インスパークスクールでは、スマートフォン1台で完結する動画制作・運用ノウハウを学べるため、特別な機材や高額な投資をせずに始められます。ショート動画に特化している分、需要の高い分野に的を絞ってスキルを習得できるのが強みです。

スクール名インスパークスクール
受講形式オンライン
料金(税込)ショート動画広告クリエイターコース:180,000円
スタークリエイターコース:300,000円
サポート内容専属トレーナーによる課題のフィードバック
SNSアカウントコンサルあり
高単価案件の優先紹介あり

9.忍者CODE|副業に特化したカリキュラムあり

忍者CODE」は、30代からキャリアアップや副業を目指す方に最適なオンラインスクールです。挫折させないサポート体制と実務を見据えた“実践的プロジェクト方式”によるカリキュラムで現場で使えるスキルをしっかりと身につけられます。

特に受講後の1ヶ月以内に実案件が獲得できる「副業・案件獲得保証プラン」は、これから動画編集の副業を確実に始めたい30代にぴったりでしょう。「スモールスタートだから安心して挑戦できる!」と評価も高いです。

スクール名忍者CODE
受講形式オンライン
料金(税込)独学プラン:98,000円
案件獲得保証プラン:488,000円
サポート内容無期限のチャットサポート
講師による課題へのフィードバック
5万円分の案件保証あり

30代の社会人が動画編集スクールを選ぶときのポイント

スクールによって料金・カリキュラム・サポート体制はさまざまです。自分に合ったスクールを選ぶために、以下の4つのポイントを事前に確認しておきましょう。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

現役のクリエイターに直接質問できるか

独学とスクールの大きな違いの一つが、わからないことをプロに直接質問できる点です。教材を見るだけでは解決しにくい実務上の疑問や、自分の作品へのフィードバックは、現役クリエイターから受けることで初めて得られる学びがあります。

たとえば「このカットのテンポはクライアントに通用するか」「テロップのデザインはわかりやすいか」といった感覚的な部分は、プロの目線からのコメントがなければなかなか磨かれません。

スクールを選ぶ際は、質問できる回数・頻度と、講師が現役のクリエイターかどうかを必ず確認しておきましょう。質問が回数無制限か、週に何回メンタリングが受けられるかといった点も比較したいポイントです。

国の補助金を活用してお得に受講できるか

動画編集スクールの受講料は、数万円〜30万円以上と幅があります。費用面で迷っている方は、国の補助金制度を活用できるかどうかも確認してみてください。

経済産業省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の対象スクールでは、条件を満たすことで最大56万円が還元されます。SHElikesやデジタルハリウッドSTUDIO by LIG、テラキャン プログラミングなどがこの制度の対象です。

補助金を活用すれば実質的な負担を大幅に抑えられるため、申し込み前に対象かどうかを確認しておくことをおすすめします。

本業と両立して学習を進められるか

30代の社会人にとって、仕事や家庭と学習を両立できるかどうかは重要な判断基準です。毎週決まった曜日・時間に授業がある通学型だと、移動時間もかかる上に、残業や予定の変更に対応しにくくなることもあります。

オンライン完結型で、録画済みの講義を好きなタイミングで視聴できるスクールであれば、生活リズムに合わせて学習を進められます。学習期間を延長できるスクールや、本業が忙しい時期に一時停止できる仕組みがあるスクールも、無理なく続けられる点で安心です。

無料体験や説明会に参加し、実際の受講スタイルを確かめてから入会を決めましょう。

求人・案件獲得サポートはあるか

スキルを身につけた後に仕事につなげられるかどうかも、スクール選びで確認しておきたいポイントです。「スクール独自の案件紹介制度があるか」「クラウドソーシングの活用方法を教えてもらえるか」「転職希望者向けに履歴書添削や面接対策のサポートがあるか」といった点をチェックしましょう。

副業として始めたい方はフリーランス向けの案件紹介が充実しているスクールを、転職を目指す方はキャリアサポートが手厚いスクールを選ぶと、スキル習得後の行動もスムーズになります。

30代が動画編集スクールの受講から案件を獲得するまでの4STEP

スクールに入ってからどのように動けばいいか、イメージが湧かない方も多いのではないでしょうか。ここでは、受講スタートから案件獲得までの流れを4つのステップで解説します。

  1. 無料体験レッスンに参加してスクールを選ぶ
  2. スクールのサービスを活用してスキルを習得する
  3. ポートフォリオを制作する
  4. 動画編集の案件・求人に応募する

1つずつ確認していきましょう。

STEP1:無料体験レッスンに参加してスクールを選ぶ

気になるスクールが見つかったら、いきなり入会するのではなく、まず無料体験レッスンや無料カウンセリングに参加してみましょう。ホームページだけではわからない学習の雰囲気や、講師の教え方、サポートの実態を自分の目で確かめることが大切です。

複数のスクールを体験することで、それぞれの違いも比較しやすくなります。「自分がここで学んでいる姿をイメージできるか」という感覚も、スクール選びの大事な判断材料になります。

費用や補助金制度についても、この段階でしっかり確認しておくと安心です。「なかなか時間が取れない」という方でも、2〜3校は体験してみることをおすすめします。

STEP2:スクールのサービスを活用してスキルを習得する

スクールが決まったら、カリキュラムに沿って動画編集スキルを身につけていきましょう。スクールによっては、提出した課題をプロ講師が添削してくれたり、定期的な勉強会でわからない点を直接質問できたりと、独学にはないサポートが充実しています。

たとえば、SHElikesでは月1回のコーチングに加え、講師に質問できるオンライン勉強会も開催されており、独学では気づきにくい改善点を指摘してもらえるのが特徴です。教材を見るだけでなく、課題に取り組んでフィードバックをもらうサイクルを繰り返すことで、実務で通用するスキルが着実に身についていきます。

STEP3:ポートフォリオを制作する

スキルが身についてきたら、案件獲得に向けてポートフォリオを作成しましょう。ポートフォリオとは自分の作品集のことで、仕事を依頼するクライアントが実力を判断するための材料になります。

スクールの課題で制作した動画や、フリー素材を使って作ったサンプル動画をまとめましょう。YouTube動画・SNSショート動画・企業PR動画など、応募したい案件のジャンルに合わせた作品を揃えておくと効果的です。

作品ごとに「どんな意図でこの編集をしたか」を説明できると、クライアントへのアピール力がさらに高まります。

STEP4:動画編集の案件・求人に応募する

ポートフォリオが準備できたら、案件や求人への応募を始めましょう。まずは、クラウドソーシングサービス(クラウドワークスやランサーズなど)で未経験歓迎の案件に応募するのが取り組みやすい方法です。

転職を目指している場合は、スクールのキャリアサポートを活用しながら求人に応募していきましょう。最初のうちは採用まで時間がかかることもありますが、丁寧な連絡や納期を守る姿勢など、社会人として培ってきた経験は動画編集の現場でも評価されます。まず1件の実績を作ることを目標に、応募を続けることが大切です。

30代未経験から動画編集を仕事にした先輩の体験談

最後に、SHElikesを活用して実際に動画編集の仕事を手にした先輩の体験談を2つご紹介します。

2人のストーリーを、ぜひ参考にしてみてください。

教師から副業収入300万円の動画クリエイターに転身したかれんさん

学校の先生として働いていたかれんさんは、結婚を見据えてライフスタイルが変わっても続けられる働き方を探すなかで、SHElikesに入会しました。入会後の約2年間は動画編集・ライティング・デザインなどを「つまみ食い受講」していました。

コミュニティでの仲間との出会いや「SHE AWARDS 2023」への参加が転機となり本格的に動き出します。受講生向けのお仕事サポート「SHE WORKS」経由で企業案件も獲得しました。現在はレストラン経営のかたわら副業で年間300万円ほどの収入を得ながら、採用から納品までフルリモートという理想の働き方を実現しています。

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教師から副業収入300万円の動画クリエイターへ!夫婦で飲食店経営&副業で理想の働き方…

販売員からフリーランスの動画クリエイターを叶えたしュうまいさん

生活雑貨店で販売・スタッフマネジメントの仕事をしていたしゅうまいさんは、体力的に長く続けられるイメージが持てず、将来の働き方への不安からSHElikesに入会しました。

なかなか集中できない日々が続くも、動画編集コースの受講を終え、SHE主催の動画制作コンペに挑戦しました。そこで、デザイン・マーケティング・ライティングのスキルを掛け合わせた作品が採用されたことが大きな転機になります。

その後も、食と暮らしをテーマにした自身のInstagramアカウントをポートフォリオとして活用し、SNS経由の案件獲得にもつなげました。現在は動画編集・SNS運用・講師など複数のスキルを掛け合わせた複業フリーランスとして活動しています。

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販売員から動画クリエイターへ!スキル0から“好き”を生かしてフリーランスになった方法

30代でも遅くない!動画編集スクールで理想の働き方を叶えよう

動画編集スキルの需要は年々高まっており、30代から学び始めても遅くはありません。未経験向けの動画編集スクールも多く登場しているので、ぜひ本記事を参考にあなたに合ったスクールを選んでください。

「好きな時間に好きな場所で学びたい」「動画編集以外のスキルも身につけたい」と考えている方には、SHElikesがおすすめです。動画編集のほか、デザインやマーケティングなど50以上の職種スキルが学び放題なので、市場価値の高い動画編集者を目指せます。実際に30代・未経験からキャリアチェンジを実現している方も!

少しでも興味のある方は、ぜひ無料体験レッスンに参加してみてください。

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ABOUT ME
ライター 丸山瑞季
青山学院大学 国際政治経済学科卒業。在学中からインターン先の企業で、WEB広告運用をメインにデジタルマーケティング全般に携わる。出産を機に宮城県に移住し、現在は難聴児を育てながら、楽しく生きることをモットーに在宅でWEBライターとして活動中。
エディター はる
新卒で楽天株式会社に入社した後、Webライター・ディレクターとして独立し、記事制作やWebコンテンツの企画・進行に携わる。 独立2年目には、スキルアップを目指してSHElikesに入会。学びを深めるなかで出会った仲間とともに行政から委託を受けて「テレワーカー養成講座」を運営し、地方女性が新しい働き方に挑戦する機会づくりに取り組む。その活動が評価され、SHE AWARDS 2026を受賞。

※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。